カテゴリ:詐欺返金事例

詐欺返金事例のカテゴリ記事一覧。当ブログは、金欠病と、しあわせ不足病に効果アリ!

詐欺返金事例
ヤスです。(*´ω`*)読者からのタレコミ、と、コミュニティのメンバーの献身的なアドバイスにより、無事、解約手続きが完了した事例がありましたので、報告です。加藤明 マネーホークは3クリック(大ウソ判明)対応したのは、私の仲間、ですが、アドバイスが的確だったため、比較的スムーズに、返金までこぎつけたようです。-----------------------------三クリックが1分で終わり1日、25回で25分、他はなにもしなくてもお金を...

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詐欺返金事例
ヤスです。(*´艸`*)今日は、最初から、興奮の赤!ウッホp詐欺返金事例当ブログに相談いただき、過去にも、詐欺商材の返金に上手くいった例、なかなか手ごわい例とありますが、あの、「マスターマップ」を申し込んだ方から、理由はわからないのですが、「返金されてきました!」と、大勝利の報告がありました!勝利宣言 VSマスターマップに辛くも白星◯URL現在存在しません。詳しくは過去記事をご覧いただければ幸いですが、詐欺返...

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詐欺返金事例
ヤスです。(*´ω`*)怒りの赤!前回の、こちらの記事。【速報】またまた、バトルの予感!(vsマスターマップ)ゴング!ゴング!(契約解除手続き開始)この続きです。マスターマップ、驚愕の中身この写真に出ている、21名は、全員、同じ穴のムジナ。ってわけです。キヲツケルべし。読者の方より投稿、つづきです。返金は諦めモードでしたが、マスターマップの中身をを見て驚愕しました。まず国民生活センター(188)に相談をし...

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詐欺返金事例
ヤスです。(*´ω`*)紛らわしいです。今回は、本当にヤヴァいです。情報商材詐欺にあった方が、Facebook友達から、”消費者センター”に連絡すれば、お金取り返せるかもよ、と聞いて、”消費者センター”で検索して、一番上に出てきた、ITソリューションなる会社に連絡。で、さらに騙される結果に。恐ろしい話です。間違えないで!国民生活センターですよ!実際の被害の方からの報告です。ITソリューションはfacebookの友達にネットビジ...

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詐欺返金事例
ヤスです。(*´∀`*)今日は、興奮の赤!先日から話題になっている、マスターマップの件ですが、タレコミ情報ありました。そして、契約解除手続きも進行中!しかし、今回手強いのは、マスターマップ事務局、ではなく・・・。マスターマップ関連記事畑岡宏光 マスターマップの、更なるバックエンド判明。しかもハヤスギ。【10万円あげます→払って】畑岡宏光 マスターマップの全貌は?気になる金額はたったの◯万円!?10万円あげます...

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詐欺返金事例
ヤスです。(*´ω`*)今日は興奮の赤!先日の記事、【激闘編(Lv5)】まずは、188(いやや!) バトル続行中!即金家族の、〇〇万円契約取り消しはデキルカ?にて、お知らせしましたが、その結果。54万円、契約の解除が出来ました〜  パチパチパチパチっ。ლ(´ڡ`ლ)しかし、前金で、一部入金した分の返金は、デキず。完全勝利とはいかないものの、まずまず、でしょう。理由ですが、相手の建てた弁護士に対して、先の記事のサンプル文章...

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詐欺返金事例
ヤスです。(*´∀`*)先日の記事、バトル開始!即金家族の、〇〇万円契約取り消しはデキルカ?(交渉開始編)を、掲載しましたところ、多数の応援メッセージを頂きました。影山明日香 即金家族に、契約解消交渉!途中経過情報商材詐欺の相談は、年々増加しているため、対策も、徐々に強化されております。まずは、政府の公的機関である消費生活センターに問い合わせ、相談されるのが、確実です。ですので、この方にも、相談を先にし...

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詐欺返金事例
※記事一部訂正あります。ヤスです。(*´ω`*)今日は最初から。ヌオおおおおおおおおお!さて、さて。11月に、影山明日香氏の即金家族に、申し込んでしまって、一切連絡が無くなった為、支払いをキョヒした方から、今頃になって、弁護士名義で請求が届いたので、どうしたらいいですか?と相談がありました!バトル開始!ゴング!ゴング!カーーーーン!影山明日香 即金家族に、契約解消交渉!開始っ前回記事はこちら。【ヤメトケ...

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詐欺返金事例
ヤスです。(*´ω`*)当ブログに、毎日のように、お問い合わせのメールが届きます。嬉しい内容、深刻な内容とにかく稼がせて下さい!という内容本当に、様々です。メールでお問い合わせ頂くのは、私の人生で一回限り。その人と、私の接点は、その一回限りで終わってしまいます。一期一会ってやつですね。なので、一通一通、丁寧に、真剣に悩んでから、返信しています。手作業で、本業の合間に返信している手前、遅れることがあります...

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加藤明 マネーホーク 返金事例アリ〼

ヤスです。
(*´ω`*)



読者からのタレコミ、と、

コミュニティのメンバーの献身的なアドバイスにより、

無事、解約手続きが完了した事例がありましたので、

報告です。

加藤明 マネーホークは3クリック(大ウソ判明)








対応したのは、私の仲間、ですが、

アドバイスが的確だったため、

比較的スムーズに、返金までこぎつけたようです。





-----------------------------

三クリックが1分で終わり
1日、25回で25分、
他はなにもしなくてもお金を
運んでくる。
パソコン素人でも簡単にできる

-----------------------------
ところが、実際は、
-----------------------------
1工程でかなり多くのクリック、1分ではなく
10分や15分はかかる。

3クリック1日、25回で25分では終わらず、

その他に商品の発送や、自分で文章を考えたり
サイズを入れたり細かな作業の時間は含まれていない。
-----------------------------
これが、マネーホークのやり方のようです。

数日実践してみて、全く無理があることに気づき、
解約手続きしたいというご相談でした。


マネーホークではLINEを使い一応サポートらしい事は
しているようですね。

でも、解約には取り合ってくれなかったそうです。

この方は、クレジット契約で、引き落とし日が迫って
いましたので、段取りをアドバイスしました。


消費者センター

クレジット会社

ASP

たまたま、ASPが絡んでいましたので
この順番で連絡するようアドバイスをしておきました。

昨日、報告がありまして、

最初は、消費者センターへ連絡したそうですが、
高ピーで、話にならなかったそうです。

それで、直ぐに予定通り「キャンセルしたい」と連絡を
次々にしたそうです。

クレジット会社では、独自に調査に入るとのことで、
先日、無事にクレジット解約手続きが終了したそうです。
ASPも良心的に対応してくれたそうです。







いや~、よかったですね。


たった3クリックで、とか、

1日5分、とか、


その前提条件がいくつもあるんですが、

そういうワードに、ころっと騙されてしまう人が後を絶たず。



本当に、前もって確認するように、ぜひしたいものです。


最初から、残りあと10分、とか、

1度閉じたら2度と表示されません、とかいう


最初から仕組まれたワナに、
ひっかからないよう、要注意ですね。



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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
その他お悩みごと何でも

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【なぜか勝利!】あのマスターマップ、返金に成功!よっしゃ〜!ウホホーーーイ。

ヤスです。
(*´艸`*)


今日は、最初から、興奮の赤!
ウッホp


詐欺返金事例

当ブログに相談いただき、

過去にも、詐欺商材の返金に上手くいった例、
なかなか手ごわい例とありますが、

あの、「マスターマップ」を申し込んだ方から、


理由はわからないのですが、

「返金されてきました!」

と、大勝利の報告がありました!

勝利宣言 VSマスターマップに辛くも白星◯




URL
現在存在しません。



詳しくは過去記事をご覧いただければ幸いですが、


詐欺返金事例



畑岡宏光氏の、マスターマップ、という案件は、

最初、10万円あげます
  ↓
10万円払って下さい
  ↓
マスターマップが届く前に、
岡芹氏の岡芹塾(約30万円)の勧誘
  ↓
畑岡後継合宿(約40万円)の勧誘
  ↓
裏マスターマップ(15万円)の勧誘



(裏マスターマップの内容は、
 検索すれば無料で調べられるものばかり)


という散々な内容でした。


しかも、畑岡氏は、7年前にも、塾が炎上しており、
返金騒ぎがありました。


詐欺罪は7年の時効があるので、

7年経った
このタイミングで、再度表に顔を出し、

いつでも逃げられる体制をとってから、
シンガポールから、オファーを起こし、

用意周到な準備をしていました。



マスターマップのお金の入金の流れは

カード会社⇒決済代行会社(ASP)⇒マスターマップ事務局

という流れですが、

クレジットカード引落しがされる前ならば、

このうちの、どこかに申し立てを行い、

契約を解除することができます。

しかし、今回の場合は、
本人も諦めていました。


下記、ご本人からの連絡をそのまま引用します。




国民生活センターに相談


カード会社にアプローチ
      ⇓
こちらではキャンセル権限はない
代行会社に相談してほしいと言われる


決済代行会社にアプローチ
      ⇓
マスターマップと直接話して下さい


マスターマップ
    ⇓
キャンセル返金は無理です


とたらいまわし状態


国民生活センターでは交渉は難しいということで
弁護士に相談、
しかし、

『販売元が外国(シンガポール)なので無理』

と言われたそうです。


その後、諦めてなにも動いてなかったのに

昨日、突然、
カード会社から

”キャンセル申し立ての手続きが完了した”
と連絡が来たので、なんのことかと

通帳記入をしたら、マスターマップの10万円だった!!





マスターマップ事務局からは何の連絡もないそうで、

どういう経緯で、一度支払われたものが、キャンセル手続きになったのか、

結局何もわからないのですが、


とにかく、


めでたりめでたし。


アキラメなければ、なんとかなる場合も。



詐欺情報商材にひっかかった?

と思ったら、


まずは
国民生活センター
(局番なしの188 ”いやや”に電話する)


それでダメな場合は、

日本消費者サポート
(有志の全国ネットワーク弁護士団体で、全国の案件に対応できます。
 成功報酬分の費用かかるので有料になります)

http://jcs-llp.jp/form/

実際問題として、弁護士資格などを何も資格を持たない
国民生活センターや消費者センターの事務員の適切でない対応によって
業者からの返金ができなかったという実例もあります。

この順番がオススメです。


どこにも相談する前に、
運営事務局に返金依頼のメールをするのは、

できるだけやめましょう。
相手の思うツボになります。

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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
その他お悩みごと何でも

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(メールソフトが起動します。パソコン設定等でうまくいかない場合は、ページ右側にも、メール投稿フォームございます。)



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大炎上中、畑岡宏光 マスターマップに非難轟々。

ヤスです。
(*´ω`*)


怒りの赤!


前回の、こちらの記事。

【速報】またまた、バトルの予感!(vsマスターマップ)ゴング!ゴング!(契約解除手続き開始)

この続きです。

マスターマップ、驚愕の中身





この写真に出ている、
21名は、全員、同じ穴のムジナ。ってわけです。キヲツケルべし。




読者の方より投稿、つづきです。


返金は諦めモードでしたが、
マスターマップの中身をを見て驚愕しました。





まず国民生活センター(188)
に相談をして、
非常に好意的ではありましたが、

何しろ、担当してくれたのが、

そもそも情報商材とは?それに詐欺ってあるの?
法律?ちんぷんかんぷん。

な、おばちゃん、にあたってしまった上に、


そもそも、旗岡氏は、2009年に一度ネット塾を開催して、
大炎上、返金騒ぎになって身を隠した経歴があり、

詐欺の時効は7年なので、ほとぼり覚めた頃に再び現れて、
今回のオファー。

トウゼン、法律的に矛盾している点を指摘されないよう、

すべてのキャンペーンページをさっさと削除、
動画をさっさと削除、

問題にならないように、当たり障りのないような表現。
用意周到に準備していました。


敵もサルモノ。


敵が敵なら、仲間も仲間。

さすがの、我等の仲間、
TACメンバーの一人が、

私が何も言っていなかったにもカカワラズ。

自主的に、
マスターマップの動画類を全部保存しておいてくれたんです。

感激すぎる!

武器が揃うじゃん!


んでもって、肝心のマスターマップの中身は、というと、


実質0円の今まで自己アフィリしてきた人でも
稼げると言っていた、
畑岡しか知らない2016年3月版自己アフィリ表。

これといった目新しい案件もなく。
クレジットカードとか何枚も作れるもんじゃないし。

転売リスト、自己分析シートは
サーバーの不具合かでダウンロードすらできず。

マスターマップの中身はというと、
音声でただビジネスマインド的な抽象的な話をしてるだけ。

アフィリエイトのノウハウは
サイトを作ってアドセンス広告で稼ごう的な。

普通のブログ作ってアドセンスで稼ごうって(ー ー;)


転売のこともネットの情報の方が
遥かに詳しく説明してくれてるわってくらい表面的に紹介。

もう読む気にもならず、わらえるくらいの内容です。


ビジネスマインドと当たり障りないノウハウで
どうやって初心者さんが10万稼ぐのでしょう?


マスターマップの購入者限定ページには
世界初の保証!1ヶ月で10万以上稼がせます
って書いてあるけど、、、笑


私はコールセンターに念を押して、
ノウハウがなくてもマスターマップだけでいいのか?って聞いたのに。
中身を曖昧にして売ってる情報商材ってヤバイんですね


これからノウハウを売っていく予定なのでしょうかね

畑岡のネットビジネスの考えが語られてるだけですね。
仲間を作ろうとか???って感じです。

生活センターは頼りないので
法律事務所に相談してみようかと思います。

お金がかかってもマスターマップに払うよりはマシです。





というわけで、

国民生活センターでうまくいく場合は、

クレジットカード会社、もしくは、
ASPとの、間に仲介に入ってくれる場合、

で、今回のように、
ASPが、インフォトップやアドモールのような
大手経由じゃない場合、
(マスターマップはインフォトップ経由の決済もあったのですが、
 それ以外のところから申し込んでいる方でした)


は、残念ながら、歯がたたないことがあります。
法律で論理的に矛盾を指摘して、攻め切れないと、

さすがに返金してくれないです。



では、どうするのかというと、

詐欺師たちに反論の余地を与えないほど、

決定的で理論的な文章で
攻撃しなければなかなか難しいです。



そしてその文章を作る上で絶対的な

「法律」を武器を使うわけです。



以下の点に当てはまる場合、

かなりの確率で

「返金せざるを得ない」対応を取らねばならなくなります。



・販売ページ(セールスレター)と購入した商品の内容は全く違う

・実際に購入する決断をする上で鍵となる情報をわざと隠して販売してた



上記のどちらかに当てはまる場合
今すぐ返金請求の準備をしましょう。



なぜか。
販売者は商品を販売する際に記載しなければならない

「特定商取引法」において、


法律違反であることが明確に記されており、

「法的な根拠」があるからです。






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【特定商取引法 第12条】

表示事項などについての「著しく事実に相違する表示」や

「実際のものより著しく優良であり、もしくは有利であると

人を誤認させるような表示」は禁止されています。

上記行政規制に違反した事業者は、業務改善指示(法第14条)、

業務停止命令(法第15条)などの行政処分のほか、

罰則の対象となります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


さらに、
商品を販売する際には

特定商取引法のように記載しなくても


以下の「消費者契約法」という法律が適用されます。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【消費者契約法 第4条】
消費者は、事業者が消費者契約の締結について勧誘をするに際し、

当該消費者に対してある重要事項又は当該重要事項に関連する事項に

ついて当該消費者の利益となる旨を告げ、かつ、

当該重要事項について当該消費者の不利益となる事実

(当該告知により当該事実が存在しないと消費者が通常考えるべき

ものに限る。)を故意に告げなかったことにより、当該事実が存在しない

との誤認をし、それによって当該消費者契約の申込み又はその承諾の意思表示

をしたときは、これを取り消すことができる。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



これらのことから、
商品の返金を請求をする時に、

2点の「法的な根拠」を提示した上で、

法的に「販売者は返金に応じなければならない」

と言う状況を作り出すのが一番効率の良い近道です。



この方には、
サンプルの文章をお渡ししていて、

これに加え、法律事務所への相談、

こちらが準備しておく、動画系。

これらをもって、
戦いを、再スタート。



ついに、




バトル第2章へ突入。



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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
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お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
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消費者センターじゃなくて国民生活センター。ニセモノ(ITソリューション)注意報。

ヤスです。
(*´ω`*)


紛らわしいです。
今回は、本当にヤヴァいです。


情報商材詐欺にあった方が、

Facebook友達から、

”消費者センター”に連絡
すれば、お金取り返せるかもよ、

と聞いて、

”消費者センター”で検索して、一番上に出てきた、
ITソリューションなる会社に連絡。


で、さらに騙される結果に。


恐ろしい話です。


間違えないで!国民生活センターですよ!






実際の被害の方からの報告です。


ITソリューションは

facebookの友達にネットビジネスで大金を払ったと言ったら、
消費者センターに電話すれば
もどってくる場合があるとききました。

そこで、消費者センターと検索し、1番上に出たのが
ITソリューションでした。
企業とは知らずかけてしまいました。
またフリーダイヤルだったのも要因だと思います。
東京などの番号なら警戒したと思います。

電話をして言われたことは

警察署の前で営業しているので、安心してください。
警察に言っても無駄です。
早くしないと取り返せなくなります。
調査費用50万と消費税は相手に請求できます。
実績ありますので、安心してください。
先に調査費用をはらっていただかないと
動けません。
契約書をコンビニにファックスしますので、
とりに行ってください。
クレジットカードも持って行ってください。

といわれました。電話の感じの違和感と
調査費用の請求があやしいと思ったので
もう一度検索しなおしました。

そこで近所にある消費者センターをみつけて
電話しました。

調査費用はらっても、取り返せる保証ありませんよね?
二重の詐欺被害も報告されていますので、
すぐ断ってください。といわれました。

そして、すぐITソリューションに電話して、
断ると態度が一変し、ブチと切られました。
詐欺だったんだとわかりました。




ウギャー。


とくにこの部分。

警察署の前で営業しているので、安心してください。
警察に言っても無駄です。




詐欺100%じゃないか。


自治体運営の無料相談窓口の名前は、
”国民生活センター”
です。

消費者センターだと、間違える可能性が高い
です。

正確に覚えて下さい。

”国民生活センター”
ですよ。


http://www.kokusen.go.jp/map/index.html




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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

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 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
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【速報】またまた、バトルの予感!(vsマスターマップ)ゴング!ゴング!(契約解除手続き開始)

ヤスです。
(*´∀`*)

今日は、興奮の赤!


先日から話題になっている、マスターマップの件ですが、

タレコミ情報ありました。

そして、契約解除手続きも進行中!
しかし、今回手強いのは、マスターマップ事務局、ではなく・・・。


マスターマップ関連記事
畑岡宏光 マスターマップの、更なるバックエンド判明。しかもハヤスギ。


【10万円あげます→払って】畑岡宏光 マスターマップの全貌は?気になる金額はたったの◯万円!?



10万円あげます マスターマッププロジェクト(畑岡宏光)は、ヤヴァイ?



>マスターマップ、契約解除できるか!




マスターマップが配布されるのは4月10日なんですが、

配布される前に、

なんと、自分ではなく、岡芹氏の塾(約30万円)の勧誘が始まり、

さらに、

畑岡継承合宿(49万5000円)も、案内が開始。



1つも、実践する前に、

教材が届く前に。


次は30万円、

その次は50万円ですよ。



と、矢継ぎ早に出されたら、


誰でも不信感MAX!



当たり前ですよね。

その次は100万円か?と疑ってしまいます。


少なくとも、最初のマスターマップを手にして、

しばらく2ヶ月とか実践した上で、

その上で、結果がうまく出せない人のための、
次のトレーニング塾とかを案内するなら、

ごく自然で、親切なやり方というもの。



タレコミ頂いた方も、

半ば諦めぎみでしたが、


クレジットカード支払いの引き落としがまだ、ということでしたので、



(前回のバトルの関連記事こちら。)


【激闘編(Lv5)】まずは、188(いやや!) バトル続行中!即金家族の、〇〇万円契約取り消しはデキルカ?



まずは自治体の消費生活センターに電話してもらいました。



ところが・・・。



”ネットビジネスって何ですか?”


担当者のおばちゃん、ネットビジネスを知りませんでした。


まあ、世間一般では、ほとんどニュースにもなりませんし、

振り込め詐欺やら投資詐欺、架空請求詐欺であれば、

誰でも知っているので、対応策もあるのでしょうが、


ネットビジネスの詐欺は、警察も動きませんし、

本当に大変です。


そこで、消費生活センターの方にも伝わらないと意味がなく、


なので、アドバイスさせてもらいました。

送りましたアドバイスメールをそのまま転記しますね。


 なんと、そうですか・・・。


 地域間格差、でしょうかねえ。

 きちんと対応してくれるところが多いのですが、

 あまり詳しくない人が対応されると、心配ですね。

 まだ折り返しTELきていないでしょうか?

 ただ、基本的には味方ですから、
 信用しましょう。解決能力は、専門的なことを知っている人と
 知らない人では、当然差がありますので、

 実情を正確に伝えないと、何も始まらないです。



 振り込め詐欺、オレオレ詐欺なら、
 誰でも知っているから、対応してくれますが、

 ネットビジネス詐欺は、一般的にはニュースにすらなっていないですからね。

 そもそも、ほとんどの人が知らないのです。


 担当者にわかるように伝えないと、
 意思疎通できないので、下記も参考にどうぞ。
 

 ネットビジネスという、一般用語ではないものを、一切使わずに伝えるよう意
識してみてください。



 ココカラ↓



 「先ほどの電話の件ですが、

 正確にお話しますと、



 振り込め詐欺等ですと、

 普通は、お年寄りの家に、
 電話がかかってくるのですが、



 インターネットの、メールやTwitter、Facebookなどを使って
 無差別に送りつけているもので、


 架空請求詐欺、に近いでしょうか。


 架空請求詐欺は、もともとありもしない契約をでっち上げて、
 請求をしてくるのですが、

 今回の件は、

 順番に、信用をさせるだけの内容を、
 複数回にわけてメール等で、送ってきて、

 それを読んでいるうちに、信用して、同意の上で、
 申し込みをしたので、

 ここまでは架空請求詐欺ではないです。


 問題は、


 特別な契約書も一切無しで
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 一度約10万円クレジットカードで申し込んだら、


 
 まだ教材すら届いていないのに(契約の教材は10日に届く予定)、

 次々と、
 他の人のインターネット塾も勧誘され(約30万円、未契約)

 さらに、合宿なるもの(49万5000円、未契約)
 の勧誘が始まって、

 教材が届くのかどうかさえ不安、

 本当に教材が届いても、何もする前にお金だけを取られ続ける不安があるので、

 なんとか、クレジットカードの支払を、解約したいので、相談に乗ってください。


 ちなみに、教材というのは、
 英会話等の教材、とは違い、

 ”インターネットを使ってビジネスをしましょう、こうすれば儲かります”
 という内容の教材になるので、

 お金の稼ぎ方、ですから、高額になっています。


 そこで、

 1・先方(マスターマップ事務局)、に先にキャンセルの問い合わせしたほう
がいいか
   その際に、どういう内容で、キャンセルを申し込みすれば効果的か。

 2・クレジットカード会社に、支払いを止める申し込みをしたほうがいいか。
   (法律上、瑕疵が無いと、クレジットカード会社は受け付けてくれないの
がほとんどですので、
   この場合に、相談に乗ってもらえるか、先に確認。)

 以上ですが、よろしくお願いします。





このメールを送る前に、消費生活センターから電話があったようで、


クレジットカード会社の支払いキャンセルの
申請用紙を記入するので消費生活センターまで出向いてください、





と連絡があったようですので、

もしかしたら、スムーズにキャンセルできるかもしれません(淡い期待)。


結果、わかりましたら、皆さんにも報告しますね!


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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

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が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

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【大勝利!】即金家族詐欺の支払い54万円キャンセルに成功!

ヤスです。
(*´ω`*)

今日は興奮の赤!


先日の記事、
【激闘編(Lv5)】まずは、188(いやや!) バトル続行中!即金家族の、〇〇万円契約取り消しはデキルカ?



にて、お知らせしましたが、

その結果。




54万円、契約の解除が出来ました〜  
パチパチパチパチっ。

ლ(´ڡ`ლ)

しかし、前金で、一部入金した分の返金は、デキず。

完全勝利とはいかないものの、

まずまず、でしょう。



理由ですが、


相手の建てた弁護士に対して、
先の記事のサンプル文章を、

送りつけたことが挙げられます。


先方が弁護士を立ててきたのなら、

こちらも弁護士を立てて、

法律の専門家 vs 法律の専門家で
戦えば

負けることはないでしょう。


しかし、こちらが弁護士を雇う、
ことになるので、

成功報酬を支払う必要があり、


54万円返金、ということなら、そのうちの一部から
支払いをすることができますが、

今回は、54万円を払っておらず、請求が来た段階なので、

54万円が手元にありませんから、

弁護士の報酬分を、自分の財布から、さらに持ち出しになります。


1割だとすると、6万円近くになりますね。


ということで、


こちらが弁護士を立てることなく、

先方の弁護士に対して、支払いキョヒの理由を送りつけたところ、

その弁護士が、影山氏側に交渉をしてもらって、


これ以上の請求、つまり54万円を支払わなくていいように、

勝利を勝ち取りました!



とりあえず、一件落着。


高い授業料だった、と、その方はお話されていましたが、

こういう、無理やりクリな被害を今後も出さないためにも、

これからも、
TACメンバー全員で、監視を続けていきますね。



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ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


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ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
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大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

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お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

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もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
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【激闘編(Lv5)】まずは、188(いやや!) バトル続行中!即金家族の、〇〇万円契約取り消しはデキルカ?

ヤスです。
(*´∀`*)

先日の記事、

バトル開始!即金家族の、〇〇万円契約取り消しはデキルカ?(交渉開始編)



を、掲載しましたところ、多数の応援メッセージを頂きました。

影山明日香 即金家族に、契約解消交渉!途中経過






情報商材詐欺の相談は、年々増加しているため、
対策も、徐々に強化されております。



まずは、政府の公的機関である
消費生活センターに問い合わせ、相談されるのが、

確実です。

ですので、この方にも、相談を先にしましょう、とお話。




◯お近くの消費生活センター検索はこちらから。

   http://www.kokusen.go.jp/map/

  もしくは、局番なしの188(いやや!)に電話しても。一番近いセンターを案内シてもらえます。




情報商材詐欺の返金手続きにも、段階(レベル)があり、

レベルによって、手続きが段々煩雑化し、返金も難しくなったり、
全額返ってこなかったりしますので、

冷静に対応することが必要です。

あせると、相手に有利な状況になってしまいますので、

段階を踏んでいきましょう。


想定している、レベル、というのは、支払いの状況に応じて、
手続きが変わります。


Lv0 基本的に、契約書、あるいは、画面上に出てくる契約条件を、絶対に確認しましょう。


   私が高額塾へ入った時は、契約書2部を双方捺印して、お互いに所持しているという、
   法律にのっとったキチンとしたものでした。

Lv1 情報商材の申し込みをしたが、キャンセルできた場合。



  →無事キャンセルできましたので安心ですが、

   その後、突然、先方が契約続行されているかのような
   何事も無く内容のメールを
   再び送ってくる場合があります。Lv5のようなことにならないよう、

   そんなメールが届いたら放っておかず、すぐに先方に連絡しましょう。


Lv2 クレジットカード分割決済で申し込んで、
   まだ1回目の引き落としがまだの場合。



   クレジットカード会社と、あなたの間の、やり取りで、

   クレジットカード会社が引き落としをキャンセル認めてくれれば、

   あなたに被害はありません。

   しかし、クレジットカード会社には落ち度はなく、
   クレジットカード会社担当者は大変なので、

   キャンセルされまいと、

   あれこれ理由をつけて、ノラリクラリとかわすように、
   マニュアルができているので、

   それをクリアするのは、対個人では大変です。

   消費生活センターに間に入ってもらって、キャンセルできた事例が
   たくさんありますので、

   まずは、そちらに連絡をしましょう。



Lv3 クレジットカード分割決済で、1回目ないし、複数回引き落としされてしまった場合。


  Lv3以降は、相手にお金がわたってしまっているので、法律を逆手に取っていきます。
  詳しくは後述。

Lv4 クレジットカード一括支払い、あるいは、全額銀行振込で、送金してしまった場合。


Lv5 申し込みしたのをキャンセル連絡して了解されたにもかかわらず、
   まだ、しつこくメールを送り続けられ、

   正式なホンモノ弁護士などを通じた法的請求書を送りつけられてきた場合。


  今回の例はこちら。なかなか困難ですが、ヤッて出来ないことは無イっ!(はず)


Lv6 凶悪な脅しをしかけてきた場合。


   こうなると、警察沙汰になるので、警察に相談してください。



今回の場合は、Lv5に相当しますので、
ただの素人では、太刀打ちできないでしょう。

何しろ、相手が、

ホンモノの弁護士を立てて、自分たちは正当だと、主張の上、

一切何もしていないにもかかわらず、

54万円
支払いを請求してくるのですから。


なお、酷い場合、ニセモノの弁護士名を語って、
インチキ請求書を送ってくる場合があります。

日弁連に登録されているホンモノの弁護士かどうかは、


http://www.nichibenren.or.jp/


こちらで検索すればわかります。


今回の場合は、ホンモノでした。

ただし、ホンモノ弁護士の名前を使って、印鑑を偽造している場合もあります。

しかし、印鑑が印刷ではなかった為、

こちらも、ホンモノと判断。


そうなると、相手が法律家をたてているのですから、

こちらも、法律で対応しなくてはいけません。


まずはいきなり、弁護士事務所を尋ねるのは、敷居が高いですし、
どの弁護士がいいかなどは、住んでいる地域によっても違いますので、

ここはやはり、先の消費生活センターにまずは、相談して、対応策を練りましょう。


今回は、

メールで先方に送りつけるための、サンプル文章をゲット。


サンプル文章に、今回の事件に合わせて、穴埋めしたものを、
送付して、相手の反応を待ちます。



手に入れたサンプル文章はこちら。

もし、あなたが詐欺被害にあって、レベル3以上であれば、
役に立つかもしれません。




—————–サンプル文章ここから——————–

先日貴社の販売する「●●●●●」という商材を購入した●●●と申します。

この度以下の理由から、

貴社に対して商材代金●●●●●円の返金を申請致します。

(理由1)

「セールスレターと商材の内容が全く違う点」

貴社のセールスレターには相手が誤認するような表現と

著しく事実と異なる表示の記載が行われており、

これは明らかに、「特定商取引法第12条」の誇大広告の禁止に

違反するものと考えられます。

特定商取引法違反には罰則規定があります。

具体的に申し上げますと、

セールスレターでは「●●●●●・・・」と記載されているのに対して、

実際には「■■■■■・・・」であること。

セールスレターでは「●●●●●・・・」と記載されているのに対して、

実際には「■■■■■・・・」であること。

セールスレターでは「●●●●●・・・」と記載されているのに対して、

実際には「■■■■■・・・」であること。

セールスレターでは「●●●●●・・・」と記載されているのに対して、

実際には「■■■■■・・・」であること。

になります。(※ここは出来るだけ数多く指摘した方が効果的です)

セールスレターの保証概要の欄には、

「当情報内容に何らかの違法性や犯罪行為に触れる要素また記載されて

いない何らかのリスクも含め当ページに何らかの虚偽事項があった場合、

これよりお支払い頂くお申込み代金はその全額を即時返却させて頂きます。」

と記載されておりますので、このメールの上記で何度も述べているように、

内容に虚偽が数多く含まれておりますので、

記載通り即刻返金して下さい。

もし上記で示した点が虚偽でないと言うなら、1つ1つに対して、

こちらが納得する理由をお聞かせ頂きたい。

(理由2)

「購入を判断する上で最も重要となる情報を故意に隠して販売した点」

購入後、商材の中身を確認したところ、

「●●●●●」を行うというものでした。

ところが、セールスレターでは中身が「●●●●●」であることには

一切触れておらず、購入を判断する上で最も重要となる情報を

故意に隠したまま販売されており、

これは明らかに、「消費者契約法第4条」に記された、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

当該重要事項について当該消費者の不利益となる事実

を故意に告げなかったことにより、当該事実が存在しない

との誤認をし、それによって当該消費者契約の申込み又は

その承諾の意思表示をしたときは、

これを取り消すことができる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

の部分に該当するものと考えられます。

今回のケースは、受け取る側の価値観とか解釈の違いとかではなく、

購入を判断する上で最も重要な情報となる「●●●●●」ということを

故意に隠して販売し、その結果、購入者に不利益をもたらしたことに

なりますので、上記「消費者契約法第4条」に記されている通り、

契約の即刻取り消しおよび、速やかなる返金を求めます。

総体的には故意的な詐欺(刑法246条)に問われる事案と

思量されますが、まずは、「特定商取引法第12条」及び、

「消費者契約法第4条」により、契約を無効とすることを通告し、

並びに当方へ商品代金の●●●●●円の返金を要求します。

つきましては、返金時期を速やかにお知らせ下さい。

もし、返金が出来ないという内容のメールを送って来るようであれば、

私が示した返金要求の法的根拠に対して、

法的根拠に基づく明確な理由を示して頂きたい!!

法的根拠のない返金棄却事由ならば、

一切理由にならない!! 私も絶対に納得しない!!

なお、この文章に対して1週間以内に返答無き場合、

消費者生活センター並びに所轄警察署の生活安全課に

被害を申し出て、被害届もしくは被害相談届を提出する事を

併せて通告します。

さらに、何らかの返答がない場合は、

販売者と連絡の取れない電話番号や

メールアドレスを記載しているものと判断し、

特定商取引法違反の疑いがあるものと考えられるため、

上記の特定商取引法12条の誇大広告の禁止の件も含めて、

経済産業省にも通報させて頂きます。

経済産業省では、特定商取引に関する法律の

遵守状況の常時点検を実施しており、

違反のおそれのある事業者に対してはメールを発信して是正を求めています。

http://www.meti.go.jp/

なお、添付資料として、「特定商取引法第12条」及び、

「消費者契約法第4条」の条文を併せて送らせて頂きますので、

ご確認下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここに、上記「特定商取引法第12条」及び「消費者契約法第4条」の

条文をコピーして貼り付ける。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

平成●●年●月●日

通知人 ●●●●●

メールアドレス ●●●@●●●

——————サンプル文章ここまで———————




今回は、1円も払っていないので、返金ではなく、

契約の正式な解除。

一度、相手が同意したはずなので、

そのメールの内容を、一緒に転送すれば効果的ではないかと思います。

また、一度もコンサルタントを受けていない事実を、立証できれば、

さらにいいと思いますが、

さすがに立証は難しいかも。


勧誘時のセールスレターと、その後のメールのやりとりは、
重要証拠ですので、



証拠になるような内容は、スクリーンショット、文章、メール、
なるべく多く、

できるだけ、全部とっておくようにしましょう。
証拠は、相手に有利になる場合もあるので、

全部を開示しないで、有効に出しましょう。

先のサンプル文章の穴埋めに必要な部分は出して、
載っていない部分は、カクしておくということですね。


こちらも、弁護士や司法書士を契約して
戦わないといけないような状況になった場合、

弁護士や司法書士の成功報酬分差し引かれますので、

全額は返金されないことになります。



さて、その後どうなるか。

結果が分かり次第、皆さんにもお知らせしますね。

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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


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まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

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労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

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バトル開始!即金家族の、〇〇万円契約取り消しはデキルカ?(交渉開始編)

※記事一部訂正あります。

ヤスです。
(*´ω`*)


今日は最初から。

ヌオおおおおおおおおお!


さて、さて。


11月に、影山明日香氏の即金家族に、申し込んでしまって、
一切連絡が無くなった為、支払いをキョヒした方から、

今頃になって、弁護士名義で請求が届いたので、どうしたらいいですか?

と相談がありました!

バトル開始!

ゴング!ゴング!

カーーーーン!



影山明日香 即金家族に、契約解消交渉!開始っ




前回記事はこちら。

【ヤメトケ】即金稼げせママのワンステップ即金レッスンは、ホンモノカ?影山明日香、再ビ。



即金家族 世界初の即金チケットビジネス(中身は◯◯◯)



影山明日香 即金家族 ヤヴァイ、ヤヴァすぎる!(即金は即金じゃないよ)



スマホのキャリア乗り換えのキャッシュバックで稼ぎまくる、MNP手法では、
ご存知の通り、もうほとんど稼げなくなった先月も、

スクールを売りまくっていた影山氏。


11月に、申し込みをされたけど、
ほとんど連絡がなく、

支払いをキョヒし、


先方がわかりましたと言ったにもカカワラズ、


12月にはクリスマス関連の動画が送られてきて契約続行している様子。


そのまま3月になり、

弁護士名義の、催促の書面が送られてきて、

54万円!



予告なく、金曜日に送付され、月曜日に支払え、という無茶ブリ。

まるで、消費者金融の暴力団を利用した督促のようだ。


記事訂正・7日間以内に弁護士事務所まで連絡を、との内容で、

3月7日まで、ではなかったようです。


ぬわんだコレは!




という、ことで、相談を受けましたので。

54万円払わなくて済むのかどうか。


これから、交渉開始になります。


経過が分かりましたら、また報告しますね。

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(*´艸`*)


詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
その他お悩みごと何でも

などを一緒に記載のうえ、こちらからどうぞ。
(メールソフトが起動します。パソコン設定等でうまくいかない場合は、ページ右側にも、メール投稿フォームございます。)



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女性で情報商材詐欺にあわれた方へ(詐欺返金成功事例あり〼)

ヤスです。
(*´ω`*)


当ブログに、

毎日のように、お問い合わせのメールが届きます。

嬉しい内容、

深刻な内容

とにかく稼がせて下さい!

という内容

本当に、様々です。

メールでお問い合わせ頂くのは、

私の人生で一回限り。

その人と、私の接点は、その一回限りで終わってしまいます。

一期一会ってやつですね。



なので、一通一通、丁寧に、真剣に悩んでから、返信しています。



手作業で、本業の合間に返信している手前、
遅れることがありますので、ご承知おきください。


ところで、
女性をターゲットにした詐欺、
急増していると、思いませんか。


LPも、さわやかなイメージ、安心感のあるイメージのものが、
受けるようになってきましたね。


こんなのとか。


こんなのとか。


こんなのも。


さらに、使うツールも、

LINE
メルカリ
フリマ

などと、女性でも気軽に使っているものばかり。

女性向けの詐欺商材も増えてきているということは、
女性の被害者も、徐々に増えてきているということ。



ある方と電話でお話する機会があり、


その方(女性)の方は、twitterで送られてきた
ペラ広告に載っていた、

詐欺まがい商材をクリックしてしまい、

勧誘の電話もかかってきて、
最後にはクレカ分割で契約してしまった、

とのこと。


あわてて取り消そうとしても、
本人連絡とれず。

カード会社に問い合わせても、
大手都市銀行のカード会社ほど、キャンセルは難しくなりますよね。
カード会社だって、利益が無くなりますし。

”それは〜、こちらの責任ではありませんので〜、”

ノラリクラリとかわされ、

あきらめかけて、

一応、消費生活者センターに連絡、
多少時間がかかりましたが、
カード会社の支払いをキャンセルまで、

持って行くことができたそうです。




やった〜ヽ(´ー`)ノ



本当に、良かったですよ。

詐欺商材のほとんどは、クレカ決済だと思いますので、

クレジッドカード会社とのやりとりをする前に、
消費生活者センターに電話して間に入ってもらう、

という手が、結構有効だとわかりました。


必ずしも出来るとは限りませんので、

出来る限りの情報
(メールでのやりとりはもちろん、できれば、
勧誘の電話がかかってきた場合は、録音してあれば有効)
をとっておいてくださいね。


本人とやりとりして直接キャンセルさせるのは、

本人と連絡取れないケースが多く、

クレジッドカード会社の支払い自体を、
消費者生活センター通してやりとりすれば、

最終的にはクレジッドカード会社と、
詐欺師との間の契約の問題に変わりますので。


クレジッドカード会社の社員の方が大変でしょうけど(*´ω`*)




当方ブログのトップリンクにある、
こちらのリンク
http://www.jcs-llp.jp/form/

日本消費者サポートも、
覗いてみてください。



上記の方は、消費者生活センターにお願いして、
キャンセル交渉中にメール頂きましたので、

当方としては、結果、

応援しただけ

でしたけど。

お母さんに楽をさせたい、


という理由で生活厳しいのに決意して申し込まれたのに、

詐欺師連中はそんなことお構いなし。

本当に許せませんね!


これからも、当ブログの活動は、継続していきます。
世の中から、詐欺師がいなくなるまでか、
私が倒れるまで、です。

こ、これは、

全面戦争だぁ〜
(*´艸`*)



※追記

消費者生活センターと書いて、

その団体は大丈夫なんですか?


と問い合わせ頂いたのですが、

国の公的機関の国民生活センターのことです。

詐欺にあった方、
クレジットカードの引き落とし前でしたら、

お住まいの一番近くの国民生活センターに、問い合わせて下さい。
国民生活センター一覧


ただし、国民生活センターは、相談に乗ってくれますが、
なんでもかんでもやってくれる、というわけじゃないので、

クレジットカードカード会社とのやりとりについて、
あくまでも仲裁に入る、ということですので、

自分でクレジットカード会社に連絡取らないといけないので、

先に国民生活センターに相談した上で、

そこは自分でやってくださいね。



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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

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教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

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家電量販店の店頭にて

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パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


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もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
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サポートできるほうが不思議です。

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”初心者でもカンタン”

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が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
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