ヤスです。
(*´ω`*)



直近の記事こちら。

【ベネフィットクレジットコイン】東京JPY取引所→東京ゲートウェイについに移管開始っ



ベネフィットクレジットコインを取り扱う取引所である、

東京ゲートウェイの、役員一覧が更新されました。



東京ゲートウェイ 豪華経営陣の陣容は、まさに日本一!!!









https://www.tokyogw.com/cont_company.php






実際に見てみましょう。



商 号 東京ゲートウェイ 株式会社

所 在 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-12-2 高田馬場OCビル 4F
HPアドレス https://www.tokyogw.com

設 立 2016年9月12日

経営陣

・代表取締役 社長 三上剛
元各種インターネット関連企業(上場企業)取締役


・取締役 総務部長 中村薫
元信託銀行MOF担当、主計課長、元スイス専業プライベートバンク日本法人常務執行役員

・取締役 システム管理部長 坪井健
一般社団法人東京JPY発行所代表理事、当社の設立発起人

・取締役 業務部長 梶山忠弘
国内外のIT事業・金融関連事業を運営

・監査役 大平博一
元金融庁検査局検査監理官、元有限責任監査法人トーマツ金融事業部門ディレクター、地域金融研究所理事長(現職)

・法務部長 楠本研二
元新生プロパティファイナンス株式会社(現 新生インベストメント&ファイナンス㈱)代表取締役社長、地域金融研究所特別顧問(現職)

・業務監査部長 植村潤治
元金融庁検査局検査副監理官、元全国労働金庫協会監査士、地域金融研究所特別顧問(現職)

アドバイザリーカンパニー

(業務提携) 株式会社地域金融研究所


業務内容 仮想通貨交換事業

「仮想通貨交換業のみなし事業者」として適法に営業を継続





仮想通貨交換業のみなし事業者=というのは、


金融庁が提示した、すべての条件を整え、

登録申請しているけれども、

取り扱う通貨のルールが、金融庁内部で
決まって、

すべての準備が整うまで、

登録リストに掲載されるのを待機している状態


のこと、です。


みなし=ニセモノではないので、ご注意下さい。




東京ゲートウェイとは何者か、

ご存じない方が多かったので、

その点が、今回ハッキリ明記されました。



世界第3位のコインである、リップルコインを
発行する、

米リップル社の、日本で最初の公認ゲートウェイパートナー

であった、一般社団法人東京JPY取引所が、


東京ゲートウェイを別に設立して、稼働させていることが

明記されています。


・取締役 システム管理部長 坪井健
一般社団法人東京JPY発行所代表理事、当社の設立発起人




さらに、元金融庁検査局検査管理官の大平氏と、

元金融庁検査局検査副管理官の植村氏の

お二人が、

それぞれ監査役と、業務監査部長に就任しているのも、

おわかりかと思います。



それ以外の方も、スゴイ肩書・経歴の方々ばかりですよ。



業務提携している、株式会社”地域金融研究所”さんも、

かなりスゴイ会社です。


http://www.chiiki-kinyu.co.jp/annai.html


 当研究所は、大蔵省(現財務省)、外務省、日本銀行および金融機関等において国際金融業務に携わっていた関係者により昭和46年8月に設立され、約44年の歴史を経て現在に至っています。

 設立当初は、地方銀行および第二地方銀行に対する外国為替情報の提供や、外為公認銀行の認可手続きのサポートをしながら、地域に役立つ金融機関の育成に努めてきましたので、当時は外国為替に関する専門書の発刊、夜間教室の開講等が主な業務でした。その後、金融の自由化や規制緩和が進展し、外国為替業務も自由化されるに至って、現在は、多彩な講師陣によるタイムリーな研究会の開催や、営業現場で役立つ書籍の発行にも重点を置きながら、幅広い事業内容で展開しています。

 現行の主力商品としては、月刊誌「 New Finance 」(ニューファイナンス)を発行(約 5,000 部)しているほか、「国際業務事例研究集」、「最新版・金融検査マニュアル」、「金融検査マニュアル別冊〔中小企業融資編〕」、「中小・地域金融機関向けの総合的な監督指針(監督ハンドブック)」、「『支店の底力』 (Part2) (Part3) 」、最新版「苦情・相談101事例」、実践・支店改革「やり甲斐は人を変える そして支店は変わる」、金融法務の解体新書「金融商品取引法」、金融リテラシー基本図書「日本の強さ そして弱さ」等があります。また、当研究所が監修した「手にとるように銀行がわかる本」(かんき出版)が発刊されています。

 また、金融機関職員向けの通信教育として、「 わかりやすい 成年後見制度と金融機関の実務対応」を開講しているほか、人材能力・組織開発研修の企画や講師派遣を行っています。

 さらに、定例的な研究会として、地方銀行および第二地方銀行を会員とする「東京事務所定例研究会」を主催し、原則として毎月1回、講演会を開催しています。



(引用:会社案内より)




これは、期待しないほうがオカシイではないでしょうか。

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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


当方で極上オススメしているホンモノは、こちら。

http://realshozai.jp/blog-category-8.html

これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
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