ヤスです。
(`・ω・´)ゞ


先日の、つれづれ日記の記事、

今日は、恩のお話(お前はもう、生かされている!?)②

の、続きです。


前の記事を読んでない方は、先に前の記事を読んでからどうぞ。


今日は、恩のお話(お前はもう、生かされている!?)①


今日は、恩のお話(お前はもう、生かされている!?)②

親の大恩十種③



前回までのおさらいですが、


ネットでお金を稼ぐ、といっても、

ネットの先に、お金を払ってくれる人がいる、

から稼げるのであって、

それらの目に見えない方々のことを考えて、

読者が何を期待しているのか、

それを想定して試行錯誤、努力していけば、

結果、信頼を得て、

お金が儲かっていくことにつながっていくのですが、


目に見えない相手のことを、

いきなり考えろと言われても、

到底ムリなことですので、

身近な人のことから、もっと良く知ることによって、

ネットの先の見えない人のことも考えられるようになってくる、

というわけで、


前回は、私が人生で最も感動した話、

「親の大恩10種」

より、その最初から3番目までについて、書きました。


その続きです。


4番目は、

「乳哺養育の恩」

です。

「母の懐(ふところ)を寝処(ねどこ)となし、

母の膝を遊び場となし、

母の乳を食物(しょくもつ)となし、

母の情(なさけ)を生命となす」


これは赤ん坊にお乳を飲ませ養って下さった、恩です。


生まれたばかりの赤ちゃんは

三時間ごとに母親に、お乳をねだります。

朝9時 12時 15時 18時 21時 24時 3時 6時・・・

まともに寝る時間がありません。
すぐに大きな声で泣き出し、ゆっくり休ませてくれません。

夫は、夜中に子供が泣いても、ちょっと目を覚ますだけで、
母親に任せっきり、ですが、

母親はそうはいきませんね。
寝不足のストレスは、深刻です。
とてもとても言い現せない、苦しい時期が続くのですが、

子供の安らかな顔を見たくて、ついつい微笑んでしまいます。

私の嫁もそうでしたが、

子供が乳首を噛み、傷つき血が出て、取れそうになることもあります。

「乳首噛む 子を叱りつつ 歯を数え」

痛いっ!何スるの!と怒りながら、

歯が生えてきた!と成長を喜ぶ心を忘れません。


乳を飲ませ、子供を育てることは、何でもないようですが、
並大抵のことではありません。特に母乳が足りない時は大変です。

人工ミルクにしても、成長するにつれて乳の濃度を調節するのは、
なかなか難しいものです。

母乳だと、自然の不思議で、最初は薄く、
子供の成長にあわせて、しだいに濃くなってゆくそうです。


お母さんのお乳は、しばらく置いておくと
ピンク色に変わるそうです。

それは、お母さんの血から出来ているからだと言われます。

生まれてきた後も、母親の血を分け与えて、大きくなっていくのです。

温かい母の胸で、命の糧を頂いたことは、
大人になっても母への想いを熱く募らせるものです。

めんどくさいといってやめてしまったら

赤ん坊は死んでしまいます。


元気で大きくなれたという影には乳哺養育の恩があるのです。




5番目は、
「迴乾就湿の恩」
です。

「水の如(ごと)き霜の夜にも、

氷の如き雪の暁(あかつき)にも、

乾ける処に子を廻(まわ)し、

湿りし処に己(おのれ)臥(ふ)す」


今日も、私の子供が、

起きた時に世界地図を作っていました。

今は紙オムツの性能が高く、
あまりそういうことは、少なくなったのですが、

少し昔はそうはいきませんでした。


私もそうだった記憶がありますが、

親を揺さぶって起こして、

「おねしょ」

と言うと、

「しょうがないな〜」と言いながら、

子供の下着を替えさせ、

それまで自分の寝ていた乾いた暖かい場所へ子供を寝させて、

自分は、子供がおねしょしたばかりの湿った冷たいところへ、

新聞紙をあてたり、他のものを重ねて、
 
その上に寝るのです。

 

夢の中では、夢が夢と分かりませんので、

夢の中で、トイレが出てくるのです。

また怒られるのが嫌で、

一応、そのトイレを触って、

これは夢じゃないな、と確認してから、

ジャジャーっとやるのですが、

気がついた時は既に遅し。

寝ている母親を、どんなに怒られるのかと、
ビクビクしながら起こすのですが、

そういう時に限って、とても優しいんですよね。


書いていて、ウルウルしてきました…。


今は、亡き母ですので…。


こ、コレ以上、今日は書くのが無理なので、

続きは、また今度にしますね。


お楽しみに。

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(*´艸`*)


詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
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などを一緒に記載のうえ、こちらからどうぞ。
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