ヤスです。
(o・ω・o)

いやー、レターページのミスは、手痛いわ。
ちょっと笑えるお話は、この後で。

中川瞬 ハイブリッド転売セミナー



URL
http://hybrid-t.com/letter/nitou/index.html

特定商取引法表示

運営責任者 中川瞬
所在地 大阪府松原市上田1-4-1 富士ビルパート2
電話番号 070-5267-4082

Eメールアドレス info@hybrid-t.com




中川氏のプロフィールのところから、引用です。

転売ビジネスについては全くの初心者であり
病院勤務をしながらの隙間時間ではあったが
初月より20万円の利益を上げる。

給与以外で稼ぐことができたが嬉しく
転売ビジネスにのめり込み
1年後には副業の形ながら
1OO円の利益を稼ぎ、医療機関を退職する。




初月20万円なのに、1年後100円?


誤字?それとも本気?


こういうところ、惜しいですよね。

中身はとても良いこと言っているのに。



メイドインジャパンの製品は、海外で高く評価され、

2倍の値段であっても、場合によっては5倍でも、
購入する人がいる、という事実。



しかし、日本人でも、何がメイドインジャパン、なのかどうかを見極めるのは、

至難の業ですよ。

日本のメーカー名であっても、メイドインジャパン、じゃないもの、圧倒的多数ですからね。


家電量販店で家電を扱っていた関係上、
たとえばキャ◯ンのデジカメの場合、


大分にあるキ◯ノン工場で組み立て、MADE IN JAPANの銘版になっているのは、

コンデジなら、ほんの一部の上位機種。
あとは、一眼レフカメラ。

要するに、一番ハイエンドの高額商品のみで、

一般ユーザーが手にするような安価の価格帯のものは、

MADE IN チャイナとか、ベトナムとか、タイ、とかと書かれています。


パソコンもそうでしたね。
今はソニーじゃなくてVAIO株式会社になっていて、MADE IN 安曇野@長野になっていますが、

ソニー時代は、

新製品の出荷第1弾だけが発売日に間に合わせるために、MADE in JAPANで、
2次出荷品からはMADE IN CHINAになっている、

とか。同じ製品でも、出荷時期で変わっていたりしますよね。



中国の人が、爆買い、として、家電製品を大量に購入していくのが、
テレビでも映りますが、


事前に、メイドインジャパンだと、ネット上に確認情報が流れているのを
しっかり確認しています。


家電量販店で働いていた時は、今よりも、はるかにマナーの悪い外国人だらけでした。

店頭に並んでいる製品を、断りもなく、
勝手に製品の箱を空けては、メイドインジャパンじゃない、メイドインチャイナって書いてある!

返品、返品!

と騒ぐのが当たり前でした。


特に中国では、ニセモノ大国ですから、

実際に箱を空けて、中身を確認しないと、絶対に買わない風習があるので、
しごく当然のように、箱を空けてしまいますが。

日本人は、パッケージが少しでも歪んだり空いていたりすれば、
商品価値が0になって、

開封品1000円引き、等にしないと
売れなくなってしまうので、

勝手に箱を開けられる、という行為は、泥棒に匹敵するわけです。


中国人が来店した、とわかるだけで、店員全員にインカムで、

”今、中国人が来店したから、気をつけましょう”と、

案内が流れるほど。


ここ最近は、どうなのかはわかりませんが、

家電に限って言えば、
日本人でも、何がメイドインジャパンなのかは、
箱を開けるまで、見分けがほとんどつきません。


クールジャパン戦略を政府が打ち出しているので、

ブランドイメージが高い、メイドインジャパン商品。


ジャンルによっては、ハッキリ、メイドインジャパンだとわかる商品もあるでしょう。

そういう目利き力が、

絶対に必要ですので、


購入した先の外国の方が、


ガッカリされないように、余程勉強する意欲で、セミナーに参加されても、

悪く無いと思いますが、


こういうセミナーは、基本、高額塾への落としの会、ですので、

その辺りの勧誘があるというのは、

覚悟の上で、参加されるといいでしょうね。


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(*´艸`*)


詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
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