※応募締め切りました。m(_ _)m
多数の応募があり、驚いております。

気になる結果はこちら。


【当選発表!】私の、子育ての悩み、解決してくれたら3万円!




ヤスです。
(*´ω`*)

3万円プレゼント企画の件は、最後のほうで発表します。
なお、メルマガで流す日付を訂正しました。

これからメルマガ登録された方にも、10日まで応募締め切りがあります。
毎日、再送しているので、3万円権利、まだ間に合います。

ちょっと難易度高めだったのか、今日現在、応募少ないので、

当たる確率、かなり高いですよ!お待ちしております。



一昨日でしたけど、
NHKの特集で、かなりショッキングな話をしていました。



「ママたちが非常事態」
子育てがつらすぎる!なぜこんなに不安で孤独なの?
私って、母親失格?




URL
http://www.nhk.or.jp/special/mama/

(NHKオンデマンド会員登録すれば番組を見られます。)

現代ニッポンのお母さんたちが、いま子育てに深刻な悩みや不安を抱え、
悲痛な叫び声をあげています。
助け合いたい夫に対しても、出産後はなぜかイライラが止まらず、離婚の危機も。
頼れる相手もない母親たちが結びつきを求める「ママ友」は、
日本特有の社会現象として世界からも注目されています。
なぜ母親たちは、これほど育児に苦しめられているのでしょうか?

その原因を最新科学で探ると、意外にも、
人類700万年の進化にまでさかのぼる、
子育ての知られざる真実が見えてきました。





サッソク、録画を、嫁と、父も一緒に、見ました。


核家族化8割。


赤ちゃんを触った経験の無い女性が、

突然、ママになる。

子育てが、これでいいのか、全然わからない。

小さなアパートに、子どもと2人で、必死に格闘。

2歳ごろからスタートするイヤイヤ期の子供との
やり取りは特に母親を苦しめる。


男性は、育児参加時間、平均1時間。

欧米の4時間に比べて、低すぎ。

お金もないから、
助けてくれるベビーシッターを頼むこともできず、
利用率は2%。


日本人男性はいまだに、仕事第一主義で、

仕事は男性、家事育児は女性、と思っているのか、

苦手だから、妻に怒られるし、といって、参加なかなかしない。

妻が、出産後、やたらめったら攻撃的になるのにも、
科学的理由があったと、放送では伝えています。


あ”〜、私は家事子育て参加時間、欧米平均より、多いですよ。

料理は嫁より美味いし((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルオコラレル



番組中に出てくるのは、

アフリカの奥地の部族、その名も「バカ族」。

数十人の復数の家族が、一緒になって暮らしている原始的な風習を守っている民族。


中には11人生んだ女性も、でてきますが、

1年おきに出産できるのには、

子供を、気楽に、隣の家の乳が出る人に預けて飲ませてもらったり、
母親が子供を、「ちょっと見ていてね」と、向かいの家の人(赤の他人)に、
面倒を見てもらいその間に、村人全員の食材の調達にでかけていける、

そういう共同養育の、環境が整っているから、

と結論づけています。


さらに、バカ族は、まだ小さいこどものうちから、赤ちゃんを抱っこしたり、
おんぶしたりして面倒を見てあげているから、

赤ちゃんを愛おしいと思う母性が、経験で育まれているのに対し、

日本人女性は、赤ちゃんを見たことも触ったこともない状態から
突然ママになってしまうので、一気に不安と孤独にさいなまれる。


少子高齢化、の世界最高を行っている日本は、


世界で、最も、子育てしにくい、ママにキビシイ環境。
「子育て生き地獄」


産後ウツになってしまう女性が多発し、

子供生んだ直後の0歳から2歳までの間に、
妻が急変してしまい夫とうまく行かずに離婚するケースが最も多い統計もあります。

妻が攻撃的になる、その理由が、
妊娠時に増えていき、
出産時に出てくる脳内ホルモン、”オキシトシン”が、
出産後に、0になり、

これが夫への攻撃に変わることも、
わかってきました。


実験で、心拍計をつけた女性が
24時間365日、ストレスを受け続け休む暇が無いことも、
番組中に出てきました。


子供を虐待して死なせる事件が相次いで報道されるのですが、
決して、おかしくない状況であることは、

これでお分かりかと思います。


私のブログにメールを頂く方の中には、

この産後ウツ、
かどうかはわかりませんが、

そういう脳内ホルモンなどの原因によって、
体が動かなくなる病気を抱えている人からも
相談メールを沢山頂きます。


私は専門家ではないので、毎回毎回、
2時間以上悩んでメールを返信します。

頑張っている人なので、

”頑張ってください”を返信しては絶対にいけないんです。

”これ以上どう頑張るのか”と、かえって逆効果だからです。


自分は頑張っているのに、

他の人から見れば、ただ怠けているようにしか思われないで
苦しんでいる人からの悲痛なメールは、

それに対して、何もしてあげられない、

自分の無力さを、思い知らされます。




以前、こんな記事を書きました。

東京は福井になる?!ナンノコッチャ?


もともと人間は、楽な方へ流れる性質があります。

楽をしたい、欲の心を、人間である以上、全員持っています。

どれだけ働いても、貧乏だった、40年以上昔の日本は、
近所でお互い助け合わねば生きていけず、

昔も今も変わらず、人間は煩悩具足の凡夫、

欲・怒り・愚痴の塊ですので

かならず近所でも、親子家族間でも、毎日のように揉め事があったのですが、

それでも、お互い助け合う必要があったことから、

お互いを尊重する心も育まれていましたが、


高度経済成長期を迎えて、所得倍増で、

景気が良くなった頃から、


お金があるのですから、


土地と家を買って、親から独立。

基本的に、子供は親の面倒を見るのが嫌ですから、
何にも気兼ねしないですむ生活へ、生活へと、

日本中が向かっていったので。


結果、今や核家族率8割。


楽をしたいと独立したはいいが、

子育ての面倒は見てもらえない。
近所づきあいも何もない、都会の砂漠。


子育ての環境としてはどんどん最悪化していっています。




私のうちは3世代、揃っています。

うまくやっている理由は、

お互いがお互いのことを理解しようと、みんなが努力しているから。


父の世代で当たり前だったことは、

今は非常識になっている。

だから、父は、「これが当たり前じゃないか」と考えを押し付けようとは
絶対にしないです。


「そういう考えもあるのか、今は」と、新しい考えを受け入れ、

自分は出来ないが、新しい考えの人を批判する必要もないじゃないか、

そういうものだ、と思っていればイイ、と、いつも言っています。


私も、

暴れる子供に手を焼く嫁に
「まだ子供なんだから、我慢も出来なくて当然、

うちの子が発達障害だろうが、なんだろうが、遅れているところもあれば
やたらめったら記憶力もよく、頭がイイとか、褒められるところも沢山あるじゃないか」

と、嫁のいうことを聞きながら、一緒に考えるようにしています。



日々の小さい努力が、

明日を変えていく。





私の兄弟(姉と、妹ね)は、
全員結婚して、子供2人づつ、家も建て、満足に暮らしているので、

父は、今までいろいろな人に世話になって、世間に恩返しをしないといけない、と、


他人の結婚できていない人の世話をするんだ、と最近張り切って、
近所のガソリンスタンドの人の嫁探しに奔走しています。

すでに10軒以上、あちこちのツテを訪ね歩いて、
断られても断られても、可能性のあるところを話に回っています。


昔は、世話焼きさんが沢山いましたが、

今は、なんでこんな人を紹介したんだ!と逆に文句を言う人ばかりになってしまい、
世話を焼くのが馬鹿馬鹿しい時代になってしまいました。

それどころか、自分の家の子供が嫁に行かない、結婚できていないから、人のことどころじゃないわけです。


世話焼きさんが居なくなった為に、さらに晩婚化。

あと20年後の、日本は、このままでは絶望的になりそうです。


うちの父に、ある人が、

「あんたは、余裕があるから、そういうことが出来てイイねぇ」

と言ったのに対して、

「余裕があるんじゃない。

 常に余裕が有るように努力してきたから、今がある。
 勘違いしちゃいけないよ。

「私は余裕が無いから出来ません」

 というのは、

「努力してないです。これからも何もしません」
と宣言したのと一緒。」



今は余裕のない方も、

一日一日の積み重ねで、余裕が生まれてくるように、
努力することが大事です。


3ヶ月もすれば、貴方の未来は見えてくるでしょう。





さて、やっとこ本題。



2ヶ月前に、

「私の子育ての悩み、解決してくれたら3万円」


企画をやったところ、大反響。


http://realshozai.jp/blog-entry-372.html


子育て終わったママたちから、沢山ありがたいアドバイスを頂きまして、

その際に、


軽度の発達障害を指摘してくれた人がありました。

どうも、そうらしいのですが、

春に弟が生まれるのに、

このままでいいのか、と、

妻はもちろん不安ですが、私も不安があります。


詳しくはメルマガで書きますが、

悩みを解決してくれたら、3万円企画、

またやります。


2月6日のどこかで、応募方法をメルマガで流しますので、

メルマガ登録まだされていない方は、

登録をしてお待ち下さい。

http://realshozai.jp/blog-entry-183.html

私が思うに、
ネットビジネスの基本は、

悩んでいる人の悩みを解決してあげて代わりに報酬を得る、

ことです。


このブログの存在する目的は、

この記事を読んでいる貴方が、
ネットビジネスを成功させるところまで、

誘導することです。


それには、まず一歩をふみ出す必要があります。


踏み出してもらうにはどうすればいいのかを、
考えた時に、

私の悩みを解決してもらって私がお金を支払えばイイジャン、

ということなんですよね。



何ヶ月も前からブログを読んでくれている人が
たくさんあるのですが、

結局何もしていない、という方も結構ありまして。

どうしたら、読んでくれている人が、心を動かされて、

一歩を踏み出せるだろう、

毎回毎回、悩みの種です。

そのために、今回もマタ、
やってしまいます。

再度。
2月6日のどこかで、応募方法をメルマガで流しますので、

メルマガ登録まだされていない方は、

登録をしてお待ち下さい。

http://realshozai.jp/blog-entry-183.html

お待ちしております。

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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
その他お悩みごと何でも

などを一緒に記載のうえ、こちらからどうぞ。
(メールソフトが起動します。パソコン設定等でうまくいかない場合は、ページ右側にも、メール投稿フォームございます。)



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ニセモノに引っかかる前に、見抜き方を教えます。

リンク先からどうぞ。
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