※高額塾の値段発表、キニナル価格も、最後のほうで・・・。


ヤスです。
(*´ω`*)


今日も、マッタリ・・・。

・・・。

・・・・・・。

ん?

ヌヌううっぉォォォォォォォォォォお々オオォォォお❢


ハッ。

キヲトリナオシテ

ネット出稼ぎ大富豪の教え ヒルトルフィリップ太郎×原田正文 スティーブ・ジョブズに影響?





URL
http://www.plf-j.com/dekasegi/


【(株)かめのビジネス・パートナー】
本プログラムには、株式会社かめ、株式会社ビックオー、株式会社エム・マーケティングの3社がビジネス・パートナーとして参加しております。

株式会社かめ
http://www.ikame.jp/

株式会社エム・マーケティング
http://mmark.biz/

株式会社ビックオー
http://www.big-o.net/


【特定商取引法に関する表記】

■事業者     株式会社ビッグオー
■事業者の所在地 〒103−0013 東京都中央区日本橋人形町1-12-11 402
■連絡先     03-6231-0420




スティーブ・ジョブズ、と名前が出てくれば、

Apple大ファンの私が黙って見過ごすはずが無いですよね。



”神のビジネス”、というのは、

神様”スティーブ・ジョブズ”が活用した手法だから、

というところから命名されているんですね。



ちなみに、ご存知ない方の為に、


スティーブ・ジョブズ、という方は、


私の尊敬する人の一人で、


米国アップル社の前CEO、

そして、iPhoneを生み出して、世界の電話を、スマホに変えてしまった張本人ですね。


2007年のイベントで、iPhoneを世界ではじめて発表した時の、

スティーブ・ジョブズは、神がかっていました。





「この2年半私はこの日を待ちわびていました。

 数年に1度、全てを変えてしまう画期的な製品があらわれる。

 1度でも成し遂げることができれば幸いだが、

 アップルは幸いにして、幾度かのチャンスに恵まれた。

 1984年、マッキントッシュ発表。世界中のパソコンを変えてしまった。

 2001年、iPodを発表。音楽の聞き方だけでなく、音楽業界全体を変えてしまった。


 そして今日、画期的な製品を3つ、紹介します。


 1つ目。全画面操作のiPod.

 2つ目。画期的な携帯電話。

 3つ目。革新的なインターネットコミュニケーションデバイス。



 3つです。



 ワイドスクリーン、タッチ操作のiPod

 次世代の携帯電話、

 画期的なインターネットコミュニケーションツール。




 iPod。

 携帯電話。

 インターネットコミュニケーションツール。



 iPod、携帯電話。



 もうおわかりですね?



 これらは、3つの独立したものではなく、

 1つなのです。


 私たちはこう呼びます。



 iPhone!


 今日、アップルは、電話を再発明します!」






プレゼン動画を見ると、わかりますが、

本当に、わかりやすい。

誰もが引き込まれる話術。

製品の魅せ方。


ジョブズは、世界最高のショービジネスのエンターテイナー。


これは、誰もが認めるところでしょう。


********************


さて、今回の、フィリップ氏の無料オファーは、

プロダクトローンチ、についての高額塾、
ということなのですが、



誰でも実践できて、
30日働いて、1年遊んで暮らせる




これは、本当だと思いますか?



スティーブ・ジョブズがiPhoneを発表するまでに、

どれくらいの苦労があったか、

知っているでしょうか。




先述のiPhone発表会、このプレゼンの段階では、

iPhoneはバグだらけで、いつ止まってもおかしくない、


裏方では、ヒヤヒヤドキドキの状態での、

プレゼンでした。


もし、このプレゼンの最中に、デモiPhoneが停止したら、

即刻、担当者はクビですよ。




いい製品を世に送り出す。

ジョブズが徹底的にこだわったのは、

プレゼンのうまさで、最高の評価を得ることではなく、


世界にまだ、どこにもない、

最高の製品を作り上げることだったのです。

製品の細部に渡るまで、知り尽くしたジョブズは、



プレゼンは、その自信作を、世に知らしめる手段にすぎず、

最高の自信作を、作ったのだから、


ジョブズにとっては、さも当たり前のように、

製品の細部に渡ってまで、魅せることが出来る。




たとえば、本来なら見えない、パソコンの内部の配線を見て、

美しくない、と全部やり直させた話は有名ですが、

普段は絶対に見えないところにまで、絶対に妥協すること無く、

常に美しい、デザイン、

世界中の誰が見ても、カッコいいと言われる。

使いやすさにも、徹底的にコダワリ。



世界中の常識をくつがえす製品を作り続けてきた、

だからこそ、自然と、その製品を説明するジョブズ氏は、

神がかっているわけですね。




プロダクトローンチというのは、
ある商品を、爆発的に販売するために使う、
手法のことで、

どこにでもいる田舎のおじさん、というのは、

そのプロダクトローンチ手法の生みの親、
ジェフ・ウォーカー氏のことでした。



プロダクトローンチの流れをカンタンに説明しますと、


集客(プレローンチ)




見込み客リストを集める、”集客”からプロダクトローンチははじまります。
ネットビジネスの場合は無料オファーを利用したり、

号外広告等を利用して集客する場合が多いです。

まずは、無料の何か、で多くの人を引き込むんですね。



教育(リレーションシップ)




見込み客に対して「教育」していきます。

価値ある情報や役に立つコンテンツを無料提供してファン化していきます。
見込み客に価値を感じてもらうことにより、商品販売の成約率があがります。

商品発売日に向けて進めていきます。

ちなみに、私は、この、教育という言葉が大嫌いです。

マーケティングの用語なので、知識としては知っていますが、

読者との信頼関係を構築する期間、だと表現しています。





販売(ローンチ)




発売日に商品をセールスをしかけます。
多くの人は、メルマガ等で商品発売情報を、公開します。


すでに「商品を欲しい」と思っている属性にオファーしていくので、
高い成約率と成果状況が期待できます。

販売期間限定や限定価格などで緊急性希少性などを煽ることにより、
より成約率の向上を狙っていきます。




アフターケア(ポストローンチ)



購入者や見込み客と商品発売後もアフターケアをして関係性を深めていきます。

商品情報を購入しなかった見込み客に対しても引き続き公開することや、

購入者の感想、成果報告、などの購入者の声を伝えていくことなどで、
未購入者の購買意欲や興味を再度喚起することができます。

次回商品販売に向けても顧客リストに対して
メンテナンスとしてコミュニケーションを取ります。






あのスティーブ・ジョブズが
iPhoneのプロモーションのために教えを乞い、
世界1万5千人のネット出稼ぎ民族が
わずか数年のうちに
合計1兆円以上の市場を作り出した

強力無比なビジネス・・・





というのが、本当なのかどうかは、わかりませんが、

ジェフ・ウォーカー氏が、
プロダクトローンチ・フォーミュラ1.0という

ものを発表したのが2005年。

スティーブ・ジョブズがiPhoneを発表したのが2007年。


プロダクトローンチ・フォーミュラを参考にした
と言っても、不思議ではないですが、


スティーブ・ジョブズのプロダクトローンチは、


2005年以前の製品発表の段階から、神がかっていましたよ。



また、ジョブズが率いていた当時のアップルの製品発表は、
厳密にいえば、プロダクトローンチ型とは、
全く異なっていて、


商品の情報を小出しにしていって、
期待感を演出していこう、ということは一切無く、


その真逆で、


一切の情報が漏れないようにシャットアウト。


製品発表時まで、何も出さずに、

発表会当日に、ドドーンとやって聴衆を驚かす。


そのために、秘密情報を漏らした社員は即クビ、


製品の生産を行う、中国の工場であっても、

徹底した秘密保持契約を結び、


情報漏えいがあったら、即刻、他の工場へ乗り換えたり、

と、徹底的で、


アップルは閉鎖的だと、言われ続けていましたよ。


事前に情報が出ないからこそ、

”今度は何をやってくれるんだろう”という

逆の期待感を煽り続けて、


発表会の日にちを楽しみに待つ、

強烈なアップルファンが、全世界にいますが、



・・・私もその1人でしたけどねwwwww
(*´ω`*)


もちろん、iPhoneの発表会も、

日本時間の早朝2時から、ニモカカワラズ、

日本語に同時翻訳するボランティア、
マックウェブキャスターさんのページを
同時に読みながら、

リアルタイムで中継を見ていましたよ。



************************


問題なのは、そのプロダクトローンチを、


誰でもカンタンに出来る、と言い切ってしまっている、
今回のオファー。



ヤヴァすぎます。




今回のオファーは、

プロダクトローンチの手法そのもの、ですので、


あなた自身が、プロダクトローンチの、魅力に取りつかれてしまって、


気がついたら購入してしまう、という状態に、


持っていかれるわけですね。





もし、プロダクトローンチが


誰でも出来て、30日働いて1年生活できる、


これが本当なら、

その裏に、どういう意味が隠されているのか。



全く今まで何の価値も持たない、
人に発信する情報も、何も持たない人が、

このプロダクトローンチ塾に参加して、


誰でもできる、となれば、


逆に言うと、


あなた自身が、世界一スゴイ人、として、

でっち上げられて、

宣伝用ホームページを作ってもらって、

株式会社かめ、はじめとする3社がすでに持っている、


ネットビジネスを成功させたい系の属性のメルマガ読者に、


一斉に、あなた自身の宣伝が、一気に流され、


殺到してくるわけですね。


一時的に、億のお金を稼げるでしょう。



プロダクトローンチには、

アフターケア、というのが、含まれているのを、
先に話しましたが、



本当は、中身のない人間であってでも、

プロダクトローンチなら、億を稼げてしまいます。


それを裏で仕掛ける仕掛け人がいますからね。




しかし、実際に購入した人は、

あなたを詐欺師だと呼ぶでしょう。


返金訴訟騒動に発展するかもしれません。




私のブログで、過去、ニセモノと書いた人から、

ネット上で評判が良くない人に、
たまたま頼まれて、セミナー講師として表舞台に立ったが為に、

私自身が、詐欺師だと、沢山書かれるようになって、

迷惑しているから、記事を削除して欲しいと、

頼まれたことがあります。
まことに丁寧な方でした。



あなたが今、世の中に出して知らしめたいほどの、製品なり情報を

すでに持っている方なら、



プロダクトローンチ手法は最高でしょう。

自分でやればいいです。


プロダクトローンチ仕掛け人に頼るときには
評判がいいかどうかを、先に調べるべきでしょうね。


さて、


動画が着々と公開されて、いよいよ、高額塾発表、の段階まできました。

http://www.plf-j.com/dekasegimv/04emf/



動画3話目で出てくる、コレの部分ですが、



この画面に出てくるサイトは、

https://www.strikingly.com/s/discover


こちらのStrikingly.comですね。


要するに、

プロダクトローンチの要である、

3つのページ、つまり、

①無料プレゼントを渡しますよ、という
メールアドレス収集のための集客ページ。


②集客した人に対して、困っていることの内容を聞く
アンケートページだったり、
質問に答えるQ&Aページだったり。(DRMで言うところの教育段階)
この段階のページ。


③最後、信頼してもらったお客さんに対して、
セールスを仕掛けるページ



これを用意するために、マニュアルを準備しました、と動画では話しています。

ツールを使えということですが、
そのツールは、もともと無料で使える、外部のウェブサイトなんですね。

独自で開発したツールでもないし、デザインでもないので、
そこは注意が必要でしょう。




さて、ネット出稼ぎ大富豪アカデミー(NDDA)の、キニナル価格ですが、

以外にも安価でした。


11万5000円!


ただし分割払いの場合は
総額14万8000円



ただ、プロダクトローンチは
これだけで終わるとは限りません。


価格約10万円では、業界の常識的に、
赤字になるからです。

さらなるバックエンドがあると、覚悟しておいたほうがいいですね。


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(*´艸`*)


詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
その他お悩みごと何でも

などを一緒に記載のうえ、こちらからどうぞ。
(メールソフトが起動します。パソコン設定等でうまくいかない場合は、ページ右側にも、メール投稿フォームございます。)



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リンク先からどうぞ。
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