※追加記事書きました。よかったらこちらもどうぞ。
【驚愕、日本最強】事実上、日本で仮想通貨=クレジットコイン、に。その驚愕のワケは。




ヤスです。
(*´ω`*)



今日は。


約1年前くらいから、存在を知っていた、

ある、仮想通貨のオハナシです。



ネット上では、

中身を全く確認もせずに、
情報を知らずに上辺だけを見て、

勝手に批判するブログがイッパイ出回っているので、

先に言います。



「買ったよ。」


2009年に、ビットコインが出た時は、

みんな詐欺だと言いました。

それが今やどうでしょうか。


1コイン14万円超えるまでに。


私の知り合いでも、

ビットコインが1コイン2円の時に購入して
億万長者になった人があります。



最初に詐欺だと言われて騙され、購入しなかった、

ニセモノの、自称専門家に騙された人たちは、

今頃、悔しい思いをしているでしょうね。


せっかく、
持っているだけで億万長者になる権利を、

ミスミス逃したんですからね。


ビットコインの再来を狙う仮想通貨は、

世の中には、1000種類以上あると言われていますが、


仮想通貨を選ぶ基準をハッキリ知っていないと、

本当に痛い目にあいますので、

ここで、白黒ハッキリさせましょう。



クレジットコイン ホンモノかどうかの基準とは?





URL


http://gold-seminar.com/index2.html



2016年の5月。


通称、仮想通貨法という法律が、国会で通りました。


そして、その施行は、2017年4月。



日本の国会は、仮想通貨という存在を、あまりに過小評価していて、

それまで、法律上は、存在しないことになっていたんですね。

ところが、ビットコインが市場に多く出回るようになり、


税金対策に使われるようになってきたんですね。



もし、あなたが、1億円稼げたとすると、

所得税が40%近くあるので、

4000万円は税金で持って行かれるのをご存知でしょうか。

所得税以外の税金も、軒並み上がるので、

1億円稼いでも、半分は税金で支払わないといけないのが、
日本の現実なんです。


もし、手取りで20万円のサラリーマンの人であれば、

半分の10万円が税金で持っていかれる感覚です。

とても生活できないですよね。


もしあなたが、1億円あったらいいな、と思ったら、

実は、1億円全部が自分のものじゃない、ということを、
よく知らないといけません。



お金持ちになればなるほど、

節税対策ってとても重要なんですね。




2016年の秋頃、

パナマ文章というものが、問題になりました。


日本に資産がある富豪は、税金で支払わないといけないため、

海外の、タックスヘイブンと呼ばれる、税率が5%とか、

とても低い国に、名前だけのペーパーカンパニーを用意し、

そこに資金を移動すれば、ものすごい、浮いたお金で、

投資を行い、さらに資金を増やす、といった、資産運用を行うのが、

世界の富豪の常識だったわけです。


その実態を明かした、パナマ文章が公表されてしまったが為に、


違法ではないものの、

世界中のお金持ちは、批判にさらされ、

各国が納税対策を強化する結果となりました。


そこで、次に、お金持ちたちが考えることは何でしょうか。


特に、中国人は、必死です。


ビットコインが高騰している大きな理由は、


トランプ大統領が、経済政策の期待先行で、

米ドルが高騰しました。


米ドルが高騰すると、

米ドルで借金をしている国にとっては、

借金の利息が増えるということで、

その国の通貨は下落するんですね。


トルコのリラや、メキシコのペソ、などは、

暴落しました。


また、中国の人民元も、下落傾向にあります。


中国という国は、ご存知、共産主義国ですので、

資産というのは、自分のものであってないようなもので、

いつなんどき、理不尽な理由で、国家に没収されるかわからない、

土地なんかは、国からの借り物、となっており、

都合が悪ければ即立ち退き、ブルドーザーで

ビルでもなんでも
住んでいるところを強制的にぶっ壊していく、などという光景は、

テレビでも見られた方があるかもしれませんね。


そういう不安の満ちた中国では、

稼いだ資産を、なんとか人民元ではなく、国外に米ドルとして持っておきたい。

そうやって、子孫になんとか財産を残してあげたい。


必死に考えるんですね。

このことは、以前、NHKの特集ニュースでも出ました。


ところが、中国政府は、

外貨に流れるのを恐れて、

人民元を米ドルに両替するのを、中国本土では、厳しく制限しており、

中国で唯一、中央政府の統治が及ばない、自治領の香港では、

米ドルなどに資産を交換できたので、

お金のある人は、香港まで移動して、資産を守ることができたのですが、


今までは、いわゆる中間所得層の人たちは、いかんともしがたかったところへ、


ビットコインという規制のゆるいものが出てきて、

ビットコインに一度交換し、そこから米ドルへ交換する、



という手法が、中国の中間所得層にイッキに広まり、


昨年11月末ごろから年末にかけて、
多くの中国人がビットコインを爆買させ、

ビットコインの暴騰を招く結果となりました。




ですが、中国人だけじゃなくて、他の国でも同じような状況です。


資産をできるだけ、国外に逃して守りたい。


ところが、

日本円にしても、米ドルにしても、人民元にしても、


政治状況や、国と国とのパワーバランス、自然災害などによって、

毎日、通貨の価値は変動しますね。


ここ最近は、ずっと円安です。

あなたの貯金は、実は知らずに、目減りしているんですよ。


そこで、国の通貨ではなく、世界共通の価値のあるものに交換して持っておきたい、

と思うわけですね。


その代表が、金、銀、プラチナ、などです。

これらは、世界中で価値が共通のものです。


それともう一つが、仮想通貨なんですね。



世界中の富豪が、仮想通貨を買いあさり、
暴騰している事実は、否定できません。

今後も、もっと増えるでしょう。



このことを、日本の国会もようやく現実に気がついて、2016年5月に法律を制定。

2017年4月に、法律の施行を開始することになったんです。


税法上は、まだモノ扱いですので、消費税がかかるのは、まだそのままですが、

仮想通貨、というものを細かく定義して、

法律にのっとっていない詐欺な仮想通貨を、徹底的に排除する内容となっており、

違法なコインは、日本国内の取引所では扱えなくなる、というものです。




逆に言うと、


日本の仮想通貨の大手取引所で扱うコインは、すべて、

日本政府(正確には金融庁)が監視し、正常な取引が出来る、と認めたモノしか

流通できない、というわけです。


4月以降に残るコイン=金融庁のお墨付きが必要、



ということですね。


なお、エイダコインや、ノアコインと言った、海外の会社に
お金を直接預ける案件は、国内ではないので、残るでしょうが、

リスクがその分、
非常に高くなるのを承知でなければならないでしょう。




さて、やっと本題の、クレジットコインについてです。



URL


http://gold-seminar.com/index2.html



説明会の招待文のURLが上記ですが、

これを見ると、


東京JPYという名前が出てきます。


東京JPY

https://www.tokyojpy.com



東京JPY、というのは、
世界第3位のコインである、リップルコインをメインに扱う取引所で、

リップルコインの取引量では日本1。

また、

月間取引金額で25億円という、
送金数では世界No1の金額を扱う、

名実ともに世界でNo1の取引所があります。

香港にある、香港ANXよりも金額が多いんですね。



この取引所で、4月よりクレジットコインは、

世界No1のビットコイン、

世界No2のイーサリアム、

世界No3のリップルコイン

等と並んで、Aランクコインとして認定されており、

一般公開がスタートするんですね。


開始当初は1コイン1円スタートです。


ビットコインは、すでに高騰して、10万円あっても1コインも買えません。

将来的には、まだまだ上がるでしょう。

しかし、一般庶民がなかなか手が出せない金額ですね。


クレジットコインは1円スタートです。

この差は非常に大きいですよね。

仮に、10万円分購入して、

1コインが10円まで上がったら、100万円に変わるということです。



運営会社は大丈夫なのか、ということも疑問でしょう。


今回のセミナーの主催は、


デジタルカレンシー(社長:松田智さん)社ですが、

デジタルカレンシーは、仮想通貨の技術開発担当です。

クレコインクラブ株式会社が対顧客対応を一手に引き受けるので、
実際に、クレジットコインを購入しようとすると、

クレコインクラブが間に入って対応してくれます。


この2社が主体となって、一体でプロジェクトを進めていて、


そこに、
先程の東京JPY取引所の社長と、

ロイヤルゲート社の社長など、

ロイヤルゲート社
http://www.paygate.ne.jp/

協力会社が数社集まってタッグを組んで、世界一の仮想通貨にすべく

毎晩ミーティングを重ね、
着実に計画を進めている段階です。


かなり詳しいですよね。


1年前くらいから、内密にコンタクトを取り続け、

私のメルマガ読者には、縁故販売中に、
こっそり情報を提供し続けてきました。


いち早く、安い価格で購入できた方も大勢います。



だからこそ、自信を持って、

クレジットコインを、オススメしています。


”現段階では”

全くもって、No1オススメに間違いないです。


仮想通貨の法律も、これから先、どのように変わるか、

まだわからないので、

もしかして、

仮想通貨は日本国内では取り扱いません、とか、

仮想通貨は通貨と認めません、という法律になる、

など、不可抗力も絶対にないとは言えないので、


将来どうなるか、まで、ハッキリしたことは言えません。




私自身も、当然、

”捨てても構わない金額で”
購入して所持しましたし、

お金の厳しい人には、小ロットで数人集まって、
私が建て替え購入もしましたし

沢山の人が、

「宝くじを買うよりも、よほど現実的で、楽しみにしてます」

と感想をすでに頂いています。



情報を全く知らない、部外者のブロガーさんには、

絶対に書けない情報ですね。


昨年末12月までは、所得のギリギリの方でも、
なんとか購入できる、というほど、

敷居が低い状態でしたが、

すでに

4月末までの縁故販売(プレセール、ツテがないと買えない期間)中にも、
価格が随分、上昇しているので、

検討される方は、早めに説明会を聞かれてはどうでしょうか。


セミナーに関しては、お問い合わせください。




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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


当方で極上オススメしているホンモノは、こちら。

http://realshozai.jp/blog-category-8.html

これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
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などを一緒に記載のうえ、こちらからどうぞ。
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