ヤスです。
(*´ω`*)


今回紹介するのは、至ってまともな無料オファーですね。

働かず好きなことして1億円




これのどこがマトモなんだよ!と怒られそうですが
とりあえず最後まで読んで下さい。


今田正則×上武岳旅億】もちろん中身はAirBnB。





URL

http://tabioku.jp/lp/lifestyle_sk/index.html


特定商取引法表示
商品名 旅億(タビオク)無料ビジネスオンライン講座
販売者 ハイパーマーケティングホールディングス株式会社
運営責任者 加藤行俊
所在地
〒104-0042
東京都中央区入船2丁目2番地14 U-AXIS 6階
電話番号 03-5244-9770(代表)
E-mail info@tabioku.jp
料金案内 0円
免責事項 本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。また、本商品を利用したこと、または利用できなかったことから生ずる一切の損害に関しては、当社は一切の責任を負えません。





2017年3月10日、


民泊新法、についての閣議決定が行われました。

これは、今まで、民泊、をビジネスにしていた人を、

大きく震撼させる内容だといえます。


もっとも、だいぶ前から予告されていたことなので、


すぐに対処した人、未だに何もしていない人。

分かれるでしょうね。



民泊新法、というのは、

正式には、”住宅宿泊事業法案”と言いまして、


カンタンに言うと、

早ければ
2018年1月より施行されるのを目指している新しい法律で、


今までは、旅館業法などの法律規制で、

AirBnBはじめとした、民泊サービスは違法扱いだったものを、

条件をつけて、民泊を認めましょう、という法律です。



その条件が、かなり厳しくなっていますので、

一部を列記しますと、


まず、民泊というのは、

既存のホテルや旅館を使わずに、一般民家に宿泊するのですから、

それらの業界の収益を圧迫するほど、では困るので、


民泊に利用可能なのは、180日まで、と上限を決められています。

つまり、1年のうち、半分しか稼働させることができません。

家賃は払っているのに、半分しか運営できないとなると、
赤字になることも考えられます。



さらに、
住宅宿泊事業者には


衛生確保措置、

騒音防止のための説明、

苦情への対応、

宿泊者名簿の作成・備付け、

民泊許可証の標識の掲示



といった民泊運営のための
適正な措置を行うことを義務付けることになっています。


また、Airbnbのような民泊物件と宿泊したいユーザーとを
つなぐ仲介サービス(住宅宿泊仲介業)と

民泊運営を代行している業者(住宅宿泊管理業者)は登録制になります。

住宅宿泊仲介業は観光庁長官に、
住宅宿泊管理業者は国土交通大臣にそれぞれ登録しなければなりません。



さて、ここで出てきた、

民泊運営を代行している業者


というのが、

今回のオファー主の株式会社やどかり

というわけです。


今すぐ0円から始めて、1〜3日後には収入になる


という謳い文句がセールスレターの中にありますが、

コレは、


自分の自宅の空いている部屋を、AirBnBに登録して、
外国人旅行者の借り手がつけば、収入になる、


という意味でして、


もちろん、それらの外国人宿泊客に、

部屋を貸し出し、多少の交流もあり、

さらに部屋の掃除や片付けといった作業も発生します。


このままでは、旅をしながら1億、とはいかないですよね。

最大のネックは、立地ですね。


大型観光地に近い、など、

外国人が利用しやすいことが一番の条件ですし、

部屋が汚いなど、迎え入れるのに問題があるようでは
まず先にやらないといけないことが山積みです。



ということで、株式会社やどかり、さんのような、

民泊運営代行会社、が出てくるんですよ。



基本は、東京都心のマンションを賃貸し、

そのマンションを、民泊に貸し出すのですが、

当然、敷金礼金や月々の家賃がかかります。

それに、株式会社やどかりに支払う、管理手数料が出ます。


それらをペイできる以上に、借り手が多くないといけないので、

毎月ランニングコストが大きく掛かる割に、

借り手がどのくらい入るかは、

やってみないとわからない、という、


若干リスキーなところがあるんですね。


また、すでに多くの民泊ビジネスを参入している人が、

いい物件をかなり抑えてしまっているので、


これから参入しようとすると、


東京以外の、観光地狙いとか、

そのあたりの、狙い目は教えてくれるでしょう。


至ってまともなオファーなんですよ。



楽して稼げる、ということとは、
だいぶ違う、というのは、お分かりいただけたのではないでしょうか。



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(*´艸`*)


詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


当方で極上オススメしているホンモノは、こちら。

http://realshozai.jp/blog-category-8.html

これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
その他お悩みごと何でも

などを一緒に記載のうえ、こちらからどうぞ。
(メールソフトが起動します。パソコン設定等でうまくいかない場合は、ページ右側にも、メール投稿フォームございます。)



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