ヤスです。
(*´ω`*)



日本経済新聞5/2紙面に、

仮想通貨の取引所の話題が、
1面トップ掲載されていましたね。



SBI、GMOグループ、カブドットコム証券関連会社ゾクゾク名乗り






記事によりますと、





今までは、

個人や、規模の小さな会社が

雨後の竹の子のごとく、仮想通貨を勝手に発行すると

うたっては、お金を集めまくって

実際にはできませんでした〜、と言って

破綻し、逃げてしまう詐欺案件が

たくさん事案発生していましたが、



2017年4月から施行になった、
通称「仮想通貨法」により、


仮想通貨の取引所は、

財務局への届け出が必要で、
登録制になったので、

超厳格な審査をパスすることが必要になり、



詐欺まがい仮想通貨は、一切淘汰されることに
なりました。


国のお墨付きのないコインは全部、違法という
レッテルが貼られることになるんです。


安心安全の、明確な基準ができたわけですね。



過去、マウントゴックス取引所の社長が、

自分の会社に預けられていた
ビットコインを横領する、

という事件があり、

絶対に再発できないような、
対策をしたり、

顧客の不利益にならないような

安心透明性の高い、取引所でなければならない、

ということなので、



逆に、法律に遵守している、と
認められるということが、

どれほどのアドバンテージになるか、

おわかりかと思います。


関連記事

【驚愕、日本最強】事実上、日本で仮想通貨=クレジットコイン、に。その驚愕のワケは。





2017年7月からは、”認可された仮想通貨”は、

取得の際に、消費税がかからなくなる、という

メリットから、

(1万円を1000円10枚に両替するのに、
 いちいち消費税がかからないのと同じ  )


関連記事

ベネフィットクレジットコイン】通貨として正式認可。消費税が非課税にっ!




仮想通貨の取引が、今よりも、もっと活発になると

大手証券会社がこぞって、仮想通貨の取引所に

名乗りを挙げてきています。



SBIは、新会社SBIバーチャルカレンシーを立ち上げて

世界第2位のイーサリアムも取り入れた取引所を設立準備。


GMOインターネットも新会社を設立。



カブドットコム証券で有名な、マネーパートナーズグループも
参入準備を進めている。

10社超が参入を検討




と報じられています。


もっとも、参入を検討、というのは、

参入した、ということではなく、

準備段階に入っただけですから、

審査をパスするには、

東京ゲートウェイが、ブロックチェーン技術を
日本初で、取引所に取り入れたのと同様の

仕組みを整備しないといけないでしょうから、



日本中を全部探しても、

ブロックチェーン技術を扱える技術者は50人以下
と言われ、年収2000万円が最低、

といわれているので、


技術者の争奪戦になったり、

コストも膨大にかかるので、



準備には1年以上かかるでしょう。


既報の通り、

先行した東京ゲートウェイ

最初に登録されていますが、


しばらくの間は、


東京ゲートウェイの、
先行アドバンテージが大きいですね。


1年後は、状況が大きく変わり、

10倍以上の規模で、取引所が、たくさん開設され

仮想通貨の取引量は、イッキに増えるでしょうね。


今は、アーリーアダプター層
(流行り物大好きな人たち)

が、こぞって買いに走っているのですが、




10年前、

初代iPhoneが登場してから

それまでガラケーだったのが、

今やほとんどがスマホになってしまい、

大きく状況が一変していますよね。



まさに、法律が施行され、
仮想通貨元年の今、


2,3年後には、

普通に一般の人でも、仮想通貨が当たり前に普及して
いくでしょう。



私がずっとイチオシしてきている、

ベネフィットクレジットコインにとっても、
好ましいことですね。




今後も、

ベネフィットクレジットコインの情報を追いかけていきますので、
お楽しみに!


まだ、ベネフィットクレジットコイン専用メルマガ、
登録されていない方は、こちらからどうぞ〜。





※iCloudメール、ドコモやソフトバンク、auなどのキャリアメール、

AOLメールなどは、最初から受信拒否設定になっていることも多く

届きにくいので、GMAILや、その他普段使っているメールアドレスを

登録してください。



※登録氏名に、「あ」とか、「aaaa」などといった、

ふざけた名前を入力された場合は、自動的に解除しますので、

本名の入力をお願いします。





http://form.os7.biz/f/e793ff9f/





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(*´艸`*)


詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

といわれています。

あまりにニセモノが多すぎて、

本当なら稼げるホンモノ情報が埋もれてしまう、


そんな環境を変えるべく、

すでに実績のあるアフィリエイターの方々に

教えを請うてブログをはじめました。


 このブログを読んで下さった方は、

少なくとも、これからネットを使って稼ぎたい、
もしくは、すでに詐欺商材に騙されてしまった、
どちらかで間違いないと思います。

そんな方を、とことん応援していきます。


ところで、私は結構最近まで、
家電量販店の店頭にて

パソコンの修理、サポートするが仕事でした。

こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

”もしもし、
先日、おたくのお店で買ったパソコンが
インターネットにつながらないんだけど、
教えてくれる?”


こういう問い合わせは日常茶飯事。
もちろん、電話を片手に、色々と状況を聞き出すのですが、

見えない画面を想像しながら、
相手を誘導して操作させていくのですから、

サポートできるほうが不思議です。

この実体験から、

”初心者でもカンタン”

”1日たった5分の作業で”

”出来るようになるまで徹底サポート”


が、どれだけ真実味が低いかを、身を持って理解しています。


こういう謳い文句の情報商材があれば、

まず疑ってかかったほうがいいでしょう。
あくまでも、

自分である程度調べられるだけの覚悟と、
それ相当の時間と、
労力をかけないと、


ネットで稼げることは出来ません。

そのことを大前提にした情報商材だけが、

ホンモノと言えるでしょうね。


当方で極上オススメしているホンモノは、こちら。

http://realshozai.jp/blog-category-8.html

これからも、
長年に渡り、初心者を相手に、
パソコンサポートを仕事にしてきた筆者の目から、

毎日増え続ける情報商材を検証、

そしてメッタ斬りにしていきます。


2度と騙されたくない方、
堅実に稼ぎたい方、

本当に稼げる商材を紹介いたしますね。
お気軽にお問い合わせ下さい。


なお、お問い合わせの際には、
お呼びする、お名前
すでに実践済み、もしくは、騙された商材名(あれば)
どんなジャンルに関心がある
月収いくら目標にしたいか
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などを一緒に記載のうえ、こちらからどうぞ。
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