ヤスです。
(*´ω`*)



今年のコレ以降、仮想通貨の話題が、

出てこない日は無い、


というくらい、


毎日ホットな話題が、続出ですよね。


期待しないほうがおかしいです。



当方の運営しているコミュニティに、

仮想通貨全般に、非常に詳しく、

かつ、ネットワークの広い人に

参加してもらえたおかげで、


毎日絶好調で盛り上がっていまして、


常に最新情報に触れられるということは、


チャンスがどんどん広がる、という意味で、


とても有り難い環境が整ってきたと、

感じております。



メルマガでも、みなさんにフィードバック

していきたいと思いますので、


読んでいるだけで、

コミュニティに参加しているのと等しい

情報が入ってくる、というワケ。



※ベネフィットクレジットコイン専用メルマガは

一番最後のほうで書きますね。


世界の仮想通貨の市場は、今後ドウナルか?





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で、今、世界では何が起きているのか、

今日は、全体のオハナシをしていきたいと
思います。



3つのトピックがあります。


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1.GW後半からイッキに世界は動いた。
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日本でGWの最後のほう、

5月7日、に、何があったのか、覚えている方
ありますでしょうか?


まぁ、忘れている方が多いでしょうけど、


フランス大統領選挙の決選投票が、

あったんですね。



EU離脱派のルペン氏が、

最後まで結構善戦して接戦を続け、

結果はダブルスコアでEU残留派の
マクロン氏が勝ちましたけれど




イギリスやアメリカの前例があって


前評判をひっくり返して、EU離脱派が勝利したイギリスや

同じく前評判を覆して当選したトランプ大統領のように



最後までルペン氏が勝つ可能性があったので、


もし、フランスまでEU離脱、となれば、


EUは危機的状況の寸前にまで追い込まれ、

EUの通貨である、ユーロは暴落、

ヨーロッパ全体が崩壊。


ユーロ紙幣が、紙クズになる可能性だってあったのです。


フランスの人はもちろん、ユーロ圏の人たちにとって、


その危機感はハンパない。



人生をかけて貯めてきたお金が、
イッキに0になってしまえば、

家族もみんな巻き込んで、

一家心中さえしなくてはいけないことになるかも
しれなかったんですよ。




自分の持っている資産を、なんとか、ユーロ圏の国外に

ユーロではないカタチで、逃しておきたい


と思うのは必然の流れですよね。


金銀プラチナ、等の鉱物であれば、

お金持ちしか、手に出来ないですが、


仮想通貨であれば、一般庶民でも普通に出来るので、


大勢の人が、仮想通貨に資産を変えたのは

言うまでもありません。


一度、仮想通貨の魅力を知った人は、

不可逆的で、

もう2度と戻る、ということはありません。


それどころか、家族知人友人を誘っていくので

急激に市場が拡大することはあっても、

縮小することは考えられないです。



これは、パラダイムシフトです。

革命ですよ。


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2.中国のビットコイン規制
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今まで世界の仮想通貨市場を牽引してきたのは、

ご存知、中国人。

同じく資産が凍結される可能性が高い社会主義国に
済む中国人の危機感の高さは、


日本人が、のほほんとしているのと、対照的で、


毎日考えていることは、どうやって、中国から
資産を逃して、子孫に残してあげられるか。


その必死さは、日本人には理解できないでしょう。


今まではビットコインに変えてから、

米ドル等の資産に変えようとしていたのが、

人民元の価値を下げたくない中国政府が、

ビットコインの規制をかけようとしているので



今度は、ビットコインから、他の有望な通貨に

どんどん流れていく、という動きが始まりました。


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3.リップルが急騰
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今のところ、世界第1位の絶対王者はビットコイン。

ですが、

すでに1コイン20万円超えしていることから、

一般庶民には手が出にくいのと、

0.01単位とか、少額単位でも買えますが、

魅力は減少していますね。



世界第2位のイーサリアムが短期間に1000円台から
10000円台に上昇。


世界第3位のリップルコインが、3月までは1円だったのに

3月末で4円、GWには20円、数日前には50円



資産価値をすでに50倍にしてしまった人が
続出しています。


インドの第3番目の規模の銀行「アクシス銀行」が
リップルを金融システムとして採用した、


というニュース

(銀行の支店間送金がリップルになると、

 リップルの取引量が、億単位に跳ね上がる為、

 総取引総量が桁違いに跳ね上がる為)



新しくリニューアルされた、リップル公式サイト

https://ripple.com/xrp/


にもリップルの特徴が掲載されていますが、

ビットコインだと送金に1時間以上かかるのが


リップルだと4秒以内に、
国際送金完了することなどから、

銀行システムにも耐えられる設計なんですね。




日本でも

SBIバーチャルカレンシーや、GMOなど

知名度・信用度の高い会社が、リップルを公式
に扱うということで、


これらもリップルを激騰させている原因ですね。

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4月からの仮想通貨の法律施行後、


予想を遥かに上回るロケットスピードで市場拡大

させている世界の仮想通貨市場。


トンデモナイことが起きてます。




約30年前の、1990年代。

日本の高度経済成長のバブル絶頂のときには、

1億総不動産屋、と呼ばれた時代がありました。



日本中の人が、日本中の土地を買い漁っては、

転売して利益を享受できた。


その波に乗った人は、多くの資産を構築できた。



20年前、バブル崩壊してから日本経済は
沈滞ムードがずっと続いて、


そんな時代があったのを忘れている人達が
大勢いると思いますが、


今度は1億2000万総仮想通貨時代に

これから突入すると思いますよ。



それどころか、世界の半分は仮想通貨時代。

世界30億人くらい総仮想通貨時代(笑)。



日本だけじゃないですからね。

世界を巻き込んだ、超バブル。



ここからは、私の勝手な予想です。

昨年11月ごろの、世界の仮想通貨市場は、

1兆3000億円くらい、と言われていました。

5月の統計では、5兆から6兆くらい、

と、半年で5倍から6倍に膨れ上がった、

と言われています。


しかし、前述のことから、

市場はどんどん膨張する一方で、


これまでの半年で6倍だとすると、

これから1年後、来年の今頃は、

60倍の利用人口になっているのではないか。

さらにそのあと1年後には、

600倍になっているのではないか。



今6倍なら、

6倍の60倍の600倍。


=21万6000倍(笑)




1コイン1円でスタートしたBCCも

1コイン21万6000円になる日も
近いかも(笑)


あくまでも勝手な話ですが、
まったく根拠が無いわけではなく、


今、ナナコやスイカ、ワオンといった、
電子マネーのように


仮想通貨のカードや、アプリなどが当たり前に
なって、


誰もが自然に通貨として使える時代がくるでしょう。


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さて、ようやくBCCのほうのオハナシ。
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世界全体が、仮想通貨当たり前の時代になるには、

クレコインカードのようなものの開発や、
スマホアプリ、あるいはスマートウォッチアプリなど

使い勝手の向上が欠かせません。


さっきの予想は、
そういう技術が追いついていくのが大前提なので、


そこまでではないかと思いますが、

10年間の単位であれば、

余裕でそうなりそうですね。



2007年にiPhoneが発表されて以降、

10年後の今、20代の人は93%スマホ保持。

全体でも70%近い人がスマホになっていますね。



すでにスマホ所持している人は、
情報が入りやすくなって広まるのが早いから、

仮想通貨の魅力が広まるのは、

10年とかからず、3〜4年で、

スマホの10年と同じようなことが

起こるのではないか、というのが私の予想です。



リップルがインドの銀行システムに採用されたように

おなじくリップルベースの技術で動いているBCCも

想定していて、


水面下で、もろもろの計画がすでに複数同時進行中、


(実際に、ある計画を聞いているのですが、

 予定は未定ですので、

 公式に発表されるまで言えないんですけど



 いや~、早く計画が進んで、堂々と言えるように
 なりたいっ!!


 その時のメルマガのタイトルは、

 ”ドヤっ!それみたことか!”で、マタ書きますよ笑)



楽しみが増えますね。



今の現実は、混雑がスゴイので、事務処理等の遅れなど
若干の混乱は、もちろん、あるのですが、

全体の壮大な計画の中のほんの一部の動き。

今は特に、産みの苦しみ、といったところでしょう。


それらを逐一解決していった暁には、

半年くらいの間に、混乱が解消されてくると、

予測されているので、


それ以降の伸びはもっともっと加速していくのでは?



今後も、新しい情報が入り次第、

オシラセしていきますね!




ブログ上では公表できない、

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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
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稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

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こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

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