ヤスです。
(*´ω`*)


今日は、興奮の赤っ!


今日の話題は、

今まで、メルマガではお知らせしてきていますが、

ブログ読者の皆さんには、

ベネフィットクレジットコインが正式に扱われる
取引所である、

東京ゲートウェイ、について

ほとんど触れてきませんでしたので、

東京ゲートウェイが、いかにスゴイ可能性を秘めているのか、

今から、解説していきたいと思います。

全てブロックチェーンで管理している
日本初の透明性のある取引所





URL
https://www.tokyogw.com/



まず、東京ゲートウェイと、他の取引所とは、

まったく異なる仕組みになっているので、

それを、知っていただきたいと思います。


下図を御覧ください。





東京ゲートウェイ以外の主要な取引所の一般例、です。
(注:全部がこうなっているかどうかまで
   保証するものではありません)



たとえば10000人の顧客が10万ビットコインを買った、とすると
取引所には、顧客のビットコインの総額分が一箇所にプールされていて

顧客のスマホやPCのウォレット残高表示というのは、

プールされている中の、自分の権利予約分、がいくら、

という表示になっています。


実際に送金や、売買等の操作を、スマホなどから行った場合、

プールされている全体の中から、その分を、

必要に応じて、世界のブロックチェーンネットワークに
送信してやりとりする、

という格好になっているんですね。


この方式の取引所の場合、利点は、


口座の開設がとても簡単、だということが挙げられます。


取引所に対して、1回、申請をすれば、
すべてのサービスを一気に使うことができます。


逆に欠点は、

顧客の仮想通貨を、取引所内部に一時保管していますので

セキュリティ上、かなり不利になります。



たとえば、外部からのサイバー攻撃により、

1箇所にある仮想通貨を全部盗まれる、と、

画面上は残高表示があるのに、実際には送金も、出金も
できない、ということになり、

マウントゴックス事件と同様のことがおきます。


また、マウントゴックス事件は、社長自らが横領した事件
だと後で判明していますので、

取引所内部の、操作権限のある一定レベルの人が、
悪意を持って操作すれば、内部から盗難が起きます。


こういうことが絶対にあってはならない、というのが、

4月から施行になりました、仮想通貨の法律、ですので、

このままだと、金融庁に取引所登録申請の書類を提出することは
かなり難しいといえます。

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さて、東京ゲートウェイは、もともと、

何年も前から仮想通貨を扱う、

月間14億円の、仮想通貨の取引総量を誇る、

日本一、そして世界でもトップレベルの取引所が、


4月より社名変更して、東京ゲートウェイ、という名称に
なりました。



※追加記事こちら。

東京ゲートウェイ=東京JPY取引所だと公式にアナウンスでているので
追加記事を書いています。



【ベネフィットクレジットコイン】東京JPY取引所→東京ゲートウェイについに移管開始っ




なぜ社名変更しなければならなかったか、というと、

4月から施行になりました、仮想通貨の法律に
完全対応するために、

1からすべての仕組みを作り直す必要があったから、

なんですね。



ちなみに、月間100億円というような表現をする
取引所が他にもありますが、


取引所内部での、自動売買などを含んだ総量、で表現
しているので、

純粋に、対顧客との間の、銀行から入金、銀行への振込
の2つの総量で、14億円、というのは、

日本で一番大きい、ということです。

世界では香港ANXが有名ですが、それよりも大きい金額、

と言えば、どれだけのスケールなのか、

お分かりいただけますでしょうか?



さて、

東京ゲートウェイの、よくある質問ページ内に
このように書かれています。


マウントゴックスのように、XRPやJPYを盗まれる可能性はありますか?


ビットコインは暗号化の塊のようなものですので、 マウントゴックスは取引所でユーザからビットコインを預かり、 預かったビットコインを競りに掛ける形で、他のユーザとの取引を行っていました。

この事件はビットコイン自体がハッキングされたものではなく、 一時的に預かっていたビットコインが取引所内にあり、 そのマウントゴックスのサーバをハッキングされたものです。

よって東京ゲートウェイでは、会員のXRPを預かることはしません。

このことによりXRPをサーバのハッキングにより盗まれるということは、起こりえません。




とありますように、


東京ゲートウェイは、名前の通り、


ゲートウェイ機能、にのみ、特化しています。


図式にするとこうです。








ゲートウェイ機能とは、

ブロックチェーンネットワーク上にある
公式ウォレットに対して、

日本円が振り込まれたら、ブロックチェーンネットワーク上に、

JPY、という仮想通貨に変換して、送り込む。


逆に、JPYを、東京ゲートウェイに返送したら、
日本円に変換して、個人の指定の銀行に振込する。


この入口と出口の2つの業務を行なうのが、

ゲートウェイ、です。



それ以外の、

ウォレット(財布)機能と、
トレード(取引、送金)機能は、

ブロックチェーン上の公式ウォレットサービスを利用する、

という格好になっています。



他の取引所との違い、お分かりいただけましたでしょうか?


あなたが日本円を取引所に入金すると、


他の取引所の場合は、取引所内部に日本円がJPYとして入り、

それをリップル等の仮想通貨に変換したら、

取引所内部の自社ウォレットに保管、

で、送金等の操作を行ったときにのみ、

全体のプールの中から、仮想通貨を、ブロックチェーンネットワーク上に
送る、ということ。


顧客の仮想通貨は、取引所内部にある、ということですね。


場合によっては、取引所が、まとめてある程度の仮想通貨を
あらかじめ買っておいて、

それを顧客に個別に切り売りしている格好の取引所もあります。

いずれにしても、自社ウォレット内部に、保管されているわけです。



だから、取引所に必要な、

ウォレットに対して、入金出金する、ゲートウェイ機能と、

ウォレット機能、取引・送金機能などが、

すべて取引所内部で完結するので、


口座開設作業も簡単に終わりますし、

操作性使い勝手は、なかなかイイ、ですね。


その代わり、セキュリティには難があります。


事実、私自身が、サイバー攻撃の一種により、盗難に遭いました。




東京ゲートウェイは、

ゲートウェイ機能に特化している為、

ウォレットサービスを別に登録する必要があります。


推奨のウォレットサービスは、

世界共通のブロックチェーン上のウォレットサービス、なので、
基本、英語サイトなんですよね。

(近日中に日本語化対応予定となっています)


東京ゲートウェイ、と、リップルウォレットサービスと

2つとも登録して、さらにその間を結ぶトラスト、という
設定があります。


この3つの登録作業を行なう為、

登録作業が、とても複雑、に見えます。

なぜこんなことをやっているのか、というと、

自社ウォレット機能分離し
(つまり、顧客の仮想通貨を
 預かる場所を一切持たないようにした)


この画期的な仕組み、の為に、このような手順が必要、

となっております。



いずれ、ウォレットの日本語化、スマホアプリ化
などが進んできて、利便性が高くなれば、


もっと簡単に口座開設作業が終わるようになってくると
期待していますけどね。


東京ゲートウェイのページを見た人が、

取引所には見えない、


という感想を言われた方がありますが、


東京ゲートウェイのページ単体では、

ウォレットイン(入金)と
ウォレットアウト(出金)の

2つしか機能が無いので、


取引所、と呼べる、

ウォレット機能は、

外部のサイトを使うことになっているので、


実際にその通りです。


ゲートウェイと、ウォレット、

別々のサービスを、組み合わせてはじめて

取引所、と言えるわけですね。



2017年4月1日の、仮想通貨の法律の施行に
合わせて、

金融庁から、仮想通貨の取引所に対しては、


資本金が5000万円以上必要ですよ、とか

顧客の資金は別々に管理が必要ですよ、とか
(さっきの全体プール式だと、申請できない)

多数の指示事項があり、それらを一つ一つクリアして

すべて条件が整ってはじめて、

仮想通貨の法律に基づいた取引所の登録申請書類が
もらえて、申請が出来る、


ということでして、


書類を提出した段階で、法律の基準はクリアしている
わけで、


コンプライアンスもしっかり通している、

安心安全な、仮想通貨の取扱事業者が、

東京ゲートウェイである、


ということですね。



また、東京ゲートウェイは、海外展開もすでに
進めていまして、


イギリス、ブラジル、中国の現地取引所とは、
接続済み、となっており、

さらに、他の国にも、現地取引所を開設すべく、

準備が進められていまして、


その東京ゲートウェイと一緒に、

仮想通貨運用認可申請ずみの

ベネフィットクレジットコインBCCも、

世界市場にて、上場に成功し、

今現在でも、海外から購入される方が、かなり
おられる、という現状です。


東京ゲートウェイと、BCC、一体どうなってしまうのか。


今後がとても楽しみですね!


BCCファンの一人として、個人的に、

今後共応援していきます。


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詐欺商材に騙されない為のセオリー


ホンモノに対して、
ニセモノと、ウソモノがあります。


ニセモノ=ホンモノに似せてあるが、実現不可能なもの。


ウソモノ=存在そのものがウソ。犯罪。


ニセモノのほうは、
ノウハウは正しいのに、
再現できない、
稼げない情報商材です。

初心者にはあまりに難しい専門用語の羅列と、
誇大すぎ広告との落差に愕然とし、

大金を払ったのに
挫折せざるを得ないことになります。

運営の仕方、情報提供ノウハウがあまりに稚拙で雑。
お金は払ったが対応されず、結局思うように稼げない。



ウソモノは、存在そのものがウソ、で犯罪。
大金だけせしめて音信不通になります。



ウソモノはさすがに少ないですが、

情報商材の業界の
9割はニセモノ

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こちらの記事もどうぞ読んでみてください。
パソコン修理しながら、3000万円売ってました。

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